2007年01月27日

【自分の限界をそこに見るから★】

こんにちは☆

さつきです。


統合失調症と言う(心の病気)治療と
向き合いながら『成功法則』を学び、
目標達成に向けがんばっています!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

★目標:自分の経験したこと学んだ智識などから
     『心の病気』の方の力になれるような
     本を出します!

★目標:『心や体に傷を負った方や、
    ニートといわれる人たちが、
    一般の方と一緒に集えるコミニティー』
    を設立します!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

2007年になりました!
昨年末に予定しておりました
『心の病気についての対談CD化』
に向けて進めていっています。
エキセントリックデザイン社長さんであられる
岡野弘文さんに手助けして頂ながら、
今現在も作成に向け準備中です。
がんばっていきますので、
今後も応援よろしくお願いします☆(^^;

岡野Blogは、こちらからです。
    ↓
http://ameblo.jp/okanohirofumi/entry-10016391645.html






「夕闇の先」

「ひかる銀の月」

「鏡みたいにうつる僕らの」

「心細さを」

「抱えて飛ぶための歌」



「刹那さだけで」

「悲しみだけで」

「君の街まで飛べりゃいいのにな」

      
             by ソルファ



※1週間を振り返ってパート2です。

 たくさんの「恩恵」に会えた1週間だった。
 昔から『自然の恵み』に対する感謝を
 とても強く思っていた。
 子供のころに感じた「土の温かさ」
 「石の固さ」「水の柔らかさ」
 「陽の輝き」それらを感じる
 心、それに類型するものでした。

 『自然破壊とは』わたしにとって
 「死」そのものに等しい。
 都会で暮らす人々の
 「悲しみ」や「苦しみ」
 「もがき」がどこからきているか?
 『考える余地もない』
 「忙しさ」がむやみやたらに
 『心をむしばんでいく』。
 
 だが、人々は常に戦うことを
 強いられている。
 「落ち着いて語らえるときもない」
 「それらが無意味とも捕らえられる昨今」
 「コミュニケーション不全」に
 陥る。

 私の言っているのは、
 生活とともにあったことや
 「感覚」で言っている。
 「博識がほしいならなにも
 私のブログへくることはない」
 だけど、自分の殻を破るために
 『勉強』することを決心した。

 私の幼少期、学校の勉強ができず、
 バカだと言われた。
 エジソンは、学校を3ヶ月で止めなければ
 いけなかった。
 しかし、エジソンの母は「エジソンの賢さ」
 を知っていた。
 
 エジソンは学校では
 「別のことばかりを考えていた。」
 教師に「お前の頭は腐っている!」
 と言われた。
 母は厳然として言った。
 「この子は私が教育します!」
 エジソンの母、ナンシーは
 【息子を自分の手で教育する】
 と、そう決意した。

 エジソンは母親に学校で
 「何を勉強していたか?」
 聞かれ、こう答えた。
 「2+2=4」とか、
 「1+1=2」がわからない。
 「1+1」は絶対に2だと言う。
 だけど、コップの水は合わせても
 そうはならない。
 ハサミも刃金と刃金を合わせても
 そうはならない。
 一枚のお皿を割ると二つになる。
 
 母は思った。

 「この子は、理論より実践がむいて
 いるんだわ!」

 【自分の目で確かめたり】
 
 【行動したり】

 【物をつくったり】

 「そういう素質に合った教育をしてやろう!」

 【エジソンは、世界で最も信頼できる
 教師に就くことができたのです】

 家の手伝いをしながら
 「文字を覚え」
 「母と二人でいろんな本を読んでは
 感想を話あう」
 
 『ローマ帝国衰亡史』
 『英国史』
 『世界史』
 ・・・・・

 シェークスピア
 ディケンズ
 名作文学の数々・・・・

 あるとき、
 エジソンの母、ナンシーが
 「科学実験」が
 図入りで説明されている
 『初等物理の本』を
 エジソンに与えました。

 彼は夢中になって取り組み
 そこに書かれてある実験を
 すべてやり遂げました。

 心配する父をよそに
 ナンシーは言います。

 「だいじょうぶ。少しくらいよその子と
 違っていたって。
 世界は広い。
 この町の外の、もっともっと
 広い世界ならいつかあなたも
 【成功】するわ。」

 教師に、心強く逞しい母を
 持つことのできたエジソン。
 エジソンはとても幸せな子供だと
 思います。

 私も学業には恵まれなくても
 丁度、このエジソンの母に匹敵する
 「先生」は身の回りに
 たくさんいました。
 あるとき主人が言いました。

 「いったいどこの(先生)のこと
 言ってるんだかわからん!」

 そうです。
 幼い頃から言えば、
 病院の先生からはじまり、
 友人も先生と見て学んできたし、
 そういった意味で
 数々の「先生」に会ってきました。
 こんなにも恩恵に合っていた
 自分に実は驚くのです。

 そうして、今もなお支えてくれる
 人のいることに感謝せずに
 おれません。

 最近読んだ本やTVなどから
 人はそれぞれに「記憶の仕方も
 色々ある」ことに気づくことが
 できました。
 一回や二回や数回やって
 できない!
 そう思い込むことこそ、
 愚かだ!
 思いました。

 できるまで努力すればいいし、
 それでもできなければ
 方法を変えればいいだけのこと
 ではないか!?

 と、ここまでは考えたのですが、、。

 さあ、難しいのはここからです!
 「自分の考えだけで行おう」
 とすると、これは無理!
 に等しい。
 
 さぁ、明日の未来を切り開く
 ために、「いま、ここから打破!するぞ!!」

 

 ★なんでもいいから、違うことをやれ!!

           ジェームズ・スキナー
 
 
 
 <右利きの人が左手でパズルをしよう!>

 
 <まず思わない>


 <無理。やれない。できない。

  やらないうちからそう思ってないですか?>



  「やってみれば案外おもしろいかもしれないのに。。」

  「ときに、脳をおどろかせるのって、活性化に
  なるんですよ☆」

  「若返り法」。。





『トーマス・エジソン』
     ↓ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%82%BD%E3%83%B3


『発明の天才〜努力の人』トーマスアルバエジソン
    ↓ 
http://www2s.biglobe.ne.jp/~satoshi6/edison.html


『発明王エジソンクイズ』
    ↓
http://www.morinogakko.com/classroom/rika/jikken/takesumiLight/nantakuD.html


『俺は失敗なんかしてないよ。一万回もうまくいかない方法を見つけたんだ。』
    ↓
http://www016.upp.so-net.ne.jp/renge/failure.html
posted by さつき at 18:36
Comment(3) | TrackBack(0) | 1週間を振り返って
この記事へのコメント
こんにちは。コメント、ありがとうございました。エジソン、幼い頃伝記を読みましたよ。ユニークな人ですね。よい意味でも悪い意味でも人間的な人だったと聞いています。では。
Posted by のんた at 2007年01月27日 20:46
こんばんは
エジソンもそうだけど
人って人それぞれ頭が発達する時期が違うと思います。
一般的には成長期が一番発達する・・
そして20歳を越えた頃から衰えていく
と言われているけれど、
人それぞれ・・だって高齢になっても
発達している人の話を聴いたことがあります。
きっとさつきさんもその一人だと・・。
きっと今がさつきさんの成長期なのかも・・。

さつきさんの文章力葉すごいと思います。
私のおバカが目立ってしまうよ。

これからも頑張ってね。
Posted by satsuki at 2007年01月27日 21:28
こんにちは☆

★のんたろうさんへ。
ほんとう「人間臭い」感じしますね(^^;

★satukiさんへ。
「ありがとうございます!」
(^^;
Posted by のんたろうさん・satukiさんへ:さつき at 2007年01月28日 14:45
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。