2013年05月08日

話は創造的、空想的☆

こんにちは☆

統合失調症の、一主婦です。
この病気は全国どこでも、100人〜130人に
一人の割合で、発症している心の病です。

目標の変更を・・。
あえて、目標はかかげません。
いうなら「より自分に、優しくする」こと。
ですかね。
幸せに生きてゆきます。

さつき”(^0^)”

【話は創造的、空想的☆】

40歳もすぎたら、一度過去を振り返りましょう。

振り返りたくない人もなかにはいるかとおもいますが。。

過去のなかに、自分の得意なことが隠されています。

過去、自分がやってきたこと、
それが身を助けたりします。


わたしは、小さいころ、まず思ったのが
「画家」になりたい、ということでした。
次に、小説家、あるいは漫画家。
とにかく面白いことの好きな、ユニーク好きな
人でした。わーい(嬉しい顔)

でも逆に超ネガティブ思考で、
中島みゆきとか聴きながら、ウィスキー水割りを
がぶ飲みして、泣きながら、みゆきを歌い、
あるときは、げろを吐いて(あ、醜態)。。
弟にそれを見られ、幻滅される・・がく〜(落胆した顔)
ちょう、笑うに笑えない
駄目ねーちゃんをやってました(笑)たらーっ(汗)

(あ、学校卒業してからね。。)

高校時代から、自室にこもり
ウィスキーを飲む集いに、友達に
誘われたことがありましたが・・・
さすがに、それはお断りしましたが・・はは!あせあせ(飛び散る汗)

その高校で、唯一できたその友達は
私服を常に、ネクタイ絞めて
ベリーショートできめる女学生でして。。

ある種、一昔あった、革命時代?
シュプレヒコール、学生運動の
時代を思わせました。。
そんな感覚を彼女に感じたものです。NEW

あ、話逸れました。

で、彼女に私は指摘されまくってました(笑)
そんでも、一緒にいました(笑)

友達がいなかったのもあったのですが、
なぜか彼女をほおっておけなかったのです。。

後に、彼女は幸せな結婚をして、
子どももさずかります。
よかったと思いました。

でも、高校時代の彼女は
寄ると触ると、皆、敵対ししていたので、
彼女も友達がいませんでした。バッド(下向き矢印)

そんな彼女は、私と一緒のソロバン塾に通う
経理関係の得意な人でした。

私は、何をやっても当時から
芽が出ない人でした。もうやだ〜(悲しい顔)
努力はするのに、何年やっても成果の出ない
万年なんとか〜というやつでした(笑)

ソロバンなんて、小学校から高校出るまで
やってました。
通常、それだけやったら、そうとう
段とかも取れるはずですが、
私はけっきょく、準二段止まりに終わり
(級の階級を一つ上がったくらいです)
つうじょう、ソロバンができれば
暗算なんかも軽くできたりするものですが、
やり方を教わってもできない人でした(笑)ダッシュ(走り出すさま)

習字もそれの比ではありませんです。
何年やっても、いまだに蛇の字のようです(笑)あせあせ(飛び散る汗)

こんな、邪慢(じゃまん)←(悪いことを自慢する心)
大会をしても仕方ないのですが。。たらーっ(汗)

その彼女は、高校時代、まじめにそのソロバン塾に
あしげく通っていると、当時は当然のごとく
小学生の集団の中にまぎれてやっていましたが、
彼女はある小学6年生?くらいの男子生徒に
すっかり惚れられてしまいます。ハートたち(複数ハート)
彼女は彼を指摘していただけだし
めちゃ、怒っていたのですが、、
なぜか彼は、彼女とケンカしているうちに
それが彼女への愛へ変わっていって
しまったのです・・う〜む、
人間とは何に惚れるかまったくわかったもんじゃない・・。モバQ

と、彼ら彼女らは今何をしているでしょう?

いわんと知らずや、何をしているか知りません。

というわけで、かなり話が逸れてしまいました〜

あま、これが、私のアウトプットの仕方で〜す。グッド(上向き矢印)

書いているうちに、あれ?話したいのは
そっちだったのね〜みたいな(笑)

まさに、話も、創造的?空想的な、人なんでした〜モバQやや欠け月

じゃあ、ちょり〜す。るんるん



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