2013年10月06日

チャンスも努力の積み重ね

こんにちは☆

統合失調症の、一主婦です。
この病気は全国どこでも、100人〜130人に
一人の割合で、発症している心の病です。

6月11日のブログに書いた、
今のわたしのおもいをここにあげておきます。
「ふつうに生きること」
そして「母のように生きること」。
「母のように、自分のまんま生きること」
母が聞いたら驚くこと。
母は、わたしがずっと母を避けていたこと
感じていたとおもうから。。
幸せに生きてゆきます。

【チャンスも努力の積み重ね】

誰かにさせられてる、という感情を
持つ人は、主体性が無いのかもしれません。

例えば、仕事を頼まれて
あ〜嫌だなあ、なんで人の分まで
仕事しなければならないんだろう・・。ふらふら
こう感じるのであれば、主体性は無いかな?と。

本来、仕事に、これは誰かの
これは自分の、というものはなく、
誰の仕事でも、自分のやる仕事として
請け負える人は、そのほうがストレスになりません。

それを、「させられてる」と捉えてしまうと
とたんにストレスが発生します。どんっ(衝撃)

あくまで、自分が気分よく心地よく仕事が
できればそれでいいのだから、
「させられてる」と捉えるのではなく
「わたしは、やります」と、
請け負ったほうが、気分よく仕事ができるのです。かわいい

そう頭の切り替えが行われたなら
ストレスは起きません。かわいい

むしろ快の感情になり、脳にもドーパミンなど
出て良い展開になることでしょう。わーい(嬉しい顔)
次からも仕事がやりやすくなるという結果になる
ことでしょう。

成功法則でも「プラスアルファーの法則」というものが
あります。
これは、自分の報酬以外の仕事をすすんでやる
というものです。次項有
すると、そのときは損をしたかのようでも
後から、その利益は大きなものになる
という考え方です。手(グー)

だいたいが、先に物をもらおうとか
得ようとしたらまず得られません。
自らの利を引き出すには、まず相手に与えることです。
相手に、物でもお金を投資するにしても、
親切でも、まず相手に何かをして差し上げて
はじめて、自分にかえってくる。かわいい
これは利他行(りたぎょう)と言われますが、
成功者の人は、たいていが、この利他行を
行っています。
だから成功者となれたのです。

因果の道理でも「蒔いた種は必ず生える」の
道理です。

逆も然り「蒔かない種は絶対に生えません」

モミだねを地面に植えれば生えてきますが、
一つもモミだねを蒔くことがなければ
もう稲にはなりません。
それと同じです。

原因の無いところに結果もまた無い。

何もしないで何かが起こる?
棚からぼたもち、ということは実際にはありません。

もし仮に棚から、ぼたもちが落ちてきたなら
あなたが気づかないうちに、あなたが
ぼたもちが落ちてくるような種を蒔いていたのでしょう。かわいい

チャンスも努力の積み重ねで起きてくるようになると
言われます。るんるん

そういうものだと思います。

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