2015年12月01日

「ひぶんしょう」は治らない病気?過去記事続編

私が過去、患っていた「ひぶんしょう」という
目の病気について書きます。

特にこの病気のために眼科にいったことは
無いのですが、食事療法、といっても
栄養のバランスを考えて食事を接取していたら
病状が和らいできた、というものです。

過去、そうなったときにインターネットで
調べたところ、老人になる病気だが
今は、コンビニ、ファーストフードの
普及により、栄養バランスが悪くなり
若い人の間でも「ひぶんしょう」は
なっている、ということでした。

なので、私は、それから食事に気を付けて
きました。

最近では、たま〜に、うっすらと、
黒い点が右目に、一つ見えるときもありますが、
ほとんど気にならない程度にまで
薄らいできました。

さほど、あって邪魔とは感じてません。

が、完全には無くならないので、
やはり、この病気はいったんなったら
治らないのかな?と思ったりしています。

過去、農協に勤めていたとき、
総務部長さんが、この病気になったことを知り、
驚いたことがあります。

目の前にいつも無数のハエのような黒いものが
見える、というのです。

聞いただけで、ぞっとしました。

その話を聴いていたので、ああ
あれだな、と自分がなったとき思いました。

だから、早めの対処をとったのでした。

ひどくならないうちに。

最近では、なんでも、軽く症状が出た段階で
対処しています。

首コリは、いまだに持っていて、
でも、最近、ヨガをはじめたので
これを続けていれば、改善されるかな、
とちょっと期待しています。

過去の記事の、「ひぶんしょう」についての
続編ということで書いてみました。

ではまた。
posted by さつき at 21:14
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