2013年04月21日

新しい発見の毎日にしよう☆

こんにちは☆

統合失調症の、一主婦です。
この病気は全国どこでも、100人〜130人に
一人の割合で、発症している心の病です。

目標の変更を・・。
あえて、目標はかかげません。
いうなら「より自分に、優しくする」こと。
ですかね。
幸せに生きてゆきます。

さつき”(^0^)”

【新しい発見の毎日にしよう☆】

新しいことを毎日1個しよう!

そう決めて、やったことは、
100均で購入してきたプラスティック容器を
おろして、カルピス酎ハイをつくって飲んだこと。バー

それと、新しいネルの帽子を購入しました。
シマシマれす☆


夕方の、すこしレイン雨な気分からは
一転して、陽気になっちょります。晴れ

きょうはブログ4回の更新でした〜

針金細工を作りたいとか、
粘土とか、いろいろありますが〜

つまり、早く結果を出すということは
成功体験を早い段階で経験していくことでありまして、
わりとこれも、成果を得られて
メリットを感じるものでもあります。グッド(上向き矢印)

地道に〜と、やっている私ですが、
速い歩みで歩きはじめたいという
欲求もありまして〜

ですが、足元を見ていくことは大事。

気を付けているつもりが、
落とし穴は掘っている場合もありますので〜

てなわけで〜

今夜はこれで、
おねむにしま〜す眠い(睡眠)

ほいでは〜☆

posted by さつき at 22:36
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2012年12月01日

緑の巳年〜来年は潤う?

こんにちは☆

統合失調症の、一主婦です。
この病気は全国どこでも、100人〜130人に
一人の割合で、発症している心の病です。

未来の子供たちの子育ての
援助をする、保育士を目指しています。
9月から保育関係の仕事に就きました。
来年は、保育士の資格を取ることを
目指して、前進していきます☆

さつき”(^0^)”

【緑の巳年〜来年は潤う?】

じゃがりこ.jpg

Oh!じゃがりこ。わさび醤油味。。

主人のお気に入り。。揺れるハート

買っていたのをすでに食べてしまい、買い物に出た際に、
ふたたび購入。NEW
棒ファミマにあります(笑)

わさびのツーン!がGOODなようです。手(チョキ)

ニューヨーク土産.jpg

保育の先生がニューヨークにいった際にお土産に。飛行機

旦那さんの出張についていったとか。。

さいしょ、お菓子かとおもい、食べようとしたら、
主人に「これハンドクリームだよがく〜(落胆した顔)」といわれ、、あれれ?

手に塗ると、ほのか〜に、フローラルな香りが。。かわいい

いいですわ〜ハートたち(複数ハート)

巳年のタオル.jpg

来年の巳年のタオルを早々に購入。。ぴかぴか(新しい)

こんかいは、3点、緑バージョンで「露出(笑)わーい(嬉しい顔)」してみました〜スキー


来年は巳年にちなんで、少しお財布が潤うかな〜なんて。。晴れ

迷信かな?
posted by さつき at 14:38
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2012年11月23日

あったか、うれしいプレゼント☆

こんにちは☆

統合失調症の、一主婦です。
この病気は全国どこでも、100人〜130人に
一人の割合で、発症している心の病です。

未来の子供たちの子育ての
援助をする、保育士を目指しています。
9月から保育関係の仕事に就きました。
来年は、保育士の資格を取ることを
目指して、前進していきます☆

さつき”(^0^)”

【あったか、うれしいプレゼント☆】

レインボーで買い物.jpg

保育の仕事のパートをしはじめて、少しだけど
収入が入ってくるようになり、気持ちがすこし
うるおいますぴかぴか(新しい)

いままでは、スーパーの安売りなどの洋服を購入にして
いましたが、少しランクを上げて、ブティックにいって
みることにしましたブティック

何年か前に一度買い物にいったきりだった古着屋の
ブティックに、足を運びました。
ちょうど割引のおしらせがメールマガジンでとどいていたので。。メール

その日は全商品20%引きということでした。
目的は、グリーンのオシャレなブーツだったのですが、
それは別の支店においてあるということで諦め、
視点を変えて、洋服とバックにすることにしましたNEW

黒のプードルの毛のようなテロンとしたベストと、
ベージュのパンツ、それと私にしては張り込んだのですが、
骨董品のこげ茶の大きめショルダーバックです。
このバックは、10日間の保証書つきですメール
この大きめのバックには、おもいのほか、いろいろ入ります。
少しの小旅行なら、これで行けるかな〜
(友達にはイギリスの映画に出てくるようなバック)
と言われました。
けっこう気にいっていますわーい(嬉しい顔)黒ハート

ここまで書いて、文章より写真もアップしたほうがいいかな
と思い、アップすることにしましたグッド(上向き矢印)

実は、この写メは、父に送ったものです。
自分のお小遣いとは別に父におねだりして、就職祝いに
買ってもらったのでした。。
いい大人になって甘えていると言われるかもしれませんが、
ほんとうは甘えたかったのと、父もそうしたほうが
喜ぶのではないか?との思いからでした揺れるハート
勝手なことかもしれないですが、父が孫に何か買って
やる分を少し私に回してもらっても別に罰は
当たらないのではないか?おもいました。

あんのじょう、父にお願いの電話をすると
父は笑って、仕方ないなという感じで、
うれしそうでしたかわいい

「ダメ〜?」なんて、女の子のようなセリフは
わたしは以前は言えませんでしたキスマーク
それが言えるようになっている自分にも気づきましたひらめき

写メを送ると、父は「良い買い物したねわーい(嬉しい顔)」と言いました。

主人にも最近は気軽にものを頼めるようになったかな〜かわいい

うちの犬、マルタのごはんも頼んだり、乾燥機に入っているタオルも
たたんでもらったり。。
置手紙に書いて出かけると、帰ってきたら、主人が
「たたんどけ、とあったのでたたんでおきました」わーい(嬉しい顔)(笑)
と返答されて、わたしもわーい(嬉しい顔)(笑)

毎週末に帰ると、出てくる食事にも満足してくれているようで、
ほんとうに週末が楽しみなようですかわいい
来週は主人の誕生日なので、プレゼントも渡しましたプレゼント
ふわふわのあったかいパジャマです。
主人はオールシーズン薄手のパジャマ一枚だったので
とても喜んでくれましたわーい(嬉しい顔)

うれしくて仕方がないようで、ずっと一日じゅう着ていますわーい(嬉しい顔)(笑)

わたしも主人が我慢してくれていた分、よろこんでくれて
気持ち良さそうで、とてもうれしいですかわいい

みなさんは、好きな人に何をプレゼントしますか?





posted by さつき at 20:23
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2008年06月21日

【あと二週間の命の宣告!そのときあなたはどうしますか?】

こんにちは☆

さつきです。

統合失調症という心の病気を併発、
20年になります。
愛犬の死を機にBlogを書き始めて
2年と2か月がたちました。
同じ心の病気の人を応援するとともに
現在は『心の病気対談CD』の再録
に向けて企画進行ちゅうです♪
将来は、『心のバリアフリー』な施設を
建設するのが夢です!
これからもがんばっていきますので
みなさん、応援してください♪


 

■マラソンをつづけていた私でしたが、
 ここにきて、ある理由からやめました。
 だいたいは極端すぎて、ずっと家にいたかと
 思ったら突然、走りだす〜!!
 みたいな。。
 かくして、雨の日も風の日も走っていたのでしたが
 そういう無謀なことは、もうこの歳になって
 するのもではないと、気付かされることがありました。
 そうして、今朝はしとやかに小雨の中の
 「早朝散歩」と決めこみました!
 涼やかな朝煙(あさけむり)の中の
 散歩は心地いいものです(^^;
 
■そうして40歳の大人の女性らしく
 「しとやかに」「じっくりと」
 一日、一日を噛みしめて生きていきたいなと
 思いはじめてるものです。

■ですが、夢実現に向けての情熱は
 忘れたくないもので、
 今朝少し読みました書物
 『好きなものを先に食べてしまう人は
  成功しない』 児玉光雄 著
 の冒頭にこんなことが書かれてあり
 感動したものです。

■挙げてみます。
 最初に『千の風になって』という歌の
 歌詞が書かれてあり、

 私のお墓の前で泣かないでください

 そこに私はいません

 眠ってなんかいません

 千の風に

 千の風になって

 あの大きな空を

 吹きわたっています

 ・・・・・

■この本のテーマは『切迫感』を持って
 自分の夢を叶えることです。
 奇跡に奇跡を重ねてこの世に生まれてきた
 にもかかわらず、自分の夢を叶えることなく
 この世を去っていく人が多いのはとても
 残念なことです。
 ・・・心の中で「いつか夢を叶えたい」
 と強く思ったにもかかわらず
 結局その夢が叶うことなく
 ・・・この人はこの世を去る運命にあるのです。
 「明日は生きているだろう」と思いながら
 生きています。
 しかし人間の死が突然訪れることに
 変わりはないのです。
 ・・・つまり夢を描くだけで、なかなか
 行動に起こせない人の問題点は、
 残された人生の時間に対する切迫感の
 欠如なのです。
 「一日一生」の心構えで毎日、
 切迫感を持って生きることが、
 夢を叶えさせてくれるのです。
 ・・・限りある人生の時間に切迫感を
 持たせて、嫌いな業務を最優先で
 テキパキこなすことさえできれば、
 驚くほど簡単に自己実現できる自分を
 発見できるのです。

■この本書のくだりはなるほどなぁと
 うなずけました。
 「一日一生」と思い、その心掛けで
 生きている人がこの世にいったい
 どれだけいるでしょうか?

■みなさんは、二週間後自分が死ぬと
 わかっていたら何をしますか?
 やりたいことを考えて書き出してみて
 ください。
 そうして、書きだしたものが
 「今ほんとうにやるべきこと」
 だと昔聞いたことがあります。

■私の友人にも「二週間ごとに死ぬ」
 ことにしている人がいます。
 どういうことかと言いますと、
 常に二週間という単位を決めて
 もう自分は二週間の命しかないんだ!
 という思いで毎日を真剣に生きることを
 初めてもう何年もたつと言います。

■わたしは素晴らしい心掛けだと
 思います。

 人間、本当に死を前にしたら、真剣になります。
 いつ死刑の宣告が下されるか分からない
 死刑囚は終身刑の死刑囚にはない緊迫感で
 毎日必死に生きていたと言われます。
 俳句を一日に何十句も繰り出す人、
 または素晴らしい芸術作品をいくつも
 作り上げる人。
 その眼はギラギラと輝いていると言います。

■人間、もう後がない!!
 となったら、「本気!!」になります。

 そのパワーたるものすざまじいものです。
 そういった意味でも、人間の本質は
 「生きたい」という思いであり、
 残された時間は、「自分の命」と
 イコールと言えるでしょう。

■小刻みに「命が流れていっています」
 その一瞬、一瞬を、真剣に生きたなら
 その人は誰よりも明るく、輝く瞳で
 キラキラと生きていることでしょう。

 「太陽に輝く笑顔をして」





毎日を最後の一日のように思って生きよ。


ルキウス・アンナエウス・セネカ(BC4?〜65)
posted by さつき at 08:45
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2008年05月26日

【夏の香りと蛙の声】

こんにちは☆

さつきです。

統合失調症という心の病気を併発、
20年になります。
愛犬の死を機にBlogを書き始めて
2年と一か月がたちました。
同じ心の病気の人を応援するとともに
現在は『心の病気対談CD』の再録
に向けて企画進行ちゅうです♪
将来は、『心のバリアフリー』な施設を
建設するのが夢です!
これからもがんばっていきますので
みなさん、応援してください♪





  蛙(かえる)ゲコゲコ。


  やがて、鳴く鈴虫。。


  水田の、波立ちに寄せて。。。


  香る、夏風。。。。の音色。。



  「宮崎駿(みやざきはやお)を聴きながら」



   おやすみなさい☆






posted by さつき at 00:15
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2007年10月14日

【「反省」できるときにしておこう。もう反省できない歳になるまえに。。】

こんにちは☆

さつきです。


統合失調症という(心の病気)
になって19年が立ちました。
ブログを書いてきて一年と
6カ月になります。

■2008年、3月病気完治目指して
がんばり中♪p(^^)p♪

自然な流れのなかで、がんばっていきます。

■『心の病気対談CD化』目指してます!
(だんだん、形になりつつあります。)

★『さつきの3ついいことあるよ日記』
いつも応援してくださり、ありがとうございます。
わたしの気づきがあなたの気づきになったら
いいなと思いながら書いています。
夢にむかって一緒に進んでいきましょう!!

さいごの章に『★励ます言葉集☆』あります♪V(!0!)V♪
ご覧ください♪


「反省」と言えば聞こえがいい。
年齢を重ねて反省する姿は
若い日の私には「惨め」にしか見えなかった。

なぜ、大人はケンカするのか?
父を殴る、親戚のおじさんはよっぱらっていた。
ひどく荒れ狂った叔父を見るのは
子どもの私には恐怖意外の何者
でもなかった。
人は怒りに狂い、何をしでかすか
わからない【得体の知れないものだ】
という風に大人をそのとき、認識した。

叔父さんは、ガンで死んだ。
もうひとりの叔父も父の頭を殴った。
その叔父も腸内破裂で死んだ。

叔父が腸内破裂で亡くなる前の晩
私は急に夜中、呼吸ができなくなった。
「どうしよう?このまま死ぬのか?」
おもった。
必死で息をしようとした。
携帯を横に置き、何度も知り合いに電話しようか?
心と格闘した。
息を何度か吸ってみた。
い〜ち。
に〜い。
さ〜ん。
よ・・・・。

朝だった。
「生きてた!」
なんだったんだろう?
思った。
リビングに降りるなり、父から電話。
「どうしたの?」
聞くと、「さつきには、今まで言わないで
いたけど、叔父さん入院してたんだ。
昨日、腸内破裂で死んだ」

「えっ!?」

「あれ。あれは。。。。」
「叔父さん」

そう。だったの・・・・。
きっととても、苦しかったんだね。
ごめんね。
最後まで、知らないままで。

幼いころ、とてもかわいがってくれた。
叔父さん。

さつきは、いまこんな風に活動しています。

叔父さんや、叔母さんたちが大事に
してくれたこと忘れないからね。


「ありがとう」

さつき




<遺書にさえも書かないつもりの話>


<突然、書きたくなった>


<なにかが、そういう時期だと知らせてくれた>



「言葉になどあらわせない言葉」


「言葉になどできない言葉」


「わたしたちの五感を通して伝わる」



「小説家になるのは血反吐を吐くほどのものだ」

そう睨みつけるあなたは血反吐を吐いた
ことがあるのですか?

たいてい、そうしたことのない人が
大袈裟にそう言う。


けれど、「なにかを言いたいのだろう」


そうだよ、全てを知る必要はない。


時がきたら分かるから。








Aを人生における成功とおくと、A= x + y + z。
仕事が「x」、遊びが「y」で、「z」は口を閉ざし続けること。
             
                   アインシュタイン



posted by さつき at 01:02
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2007年08月17日

【「幸せ」って受け入れること?★】

こんにちは☆

さつきです。


統合失調症という(心の病気)
になって19年が立ちました。
ブログを書いてきて一年と
4カ月になります。


【目指せ!2008’3月☆】

○自己の病気克復と
『心の病気の人やご家族に役立つ本』
の出版という夢を持ち、がんばっています。
(自身が、来年の3月病気完治!
そして成功をめざしていきます!)

○障害を持っておられる方あるいは、
「さまざまな人生での障害」を
これから乗り越えていこうとされている
方のために『障害を乗り越える言葉集』
をさいごにお送りします。
哲学者や成功者の名言、格言
なども時におりまぜながら
書いていきたいとおもいます。
では、最後までお読みください。

※しばらくぶりにここ数ヶ月を振り返って
「気づき」を書こうとおもいます。

心を閉ざしていました。

■心を閉ざすと、チャンスもまた閉ざされ
自分を厳しい状況に追い込むのだと
知った数ヶ月でした。

周りの人が、助けてくださろうとしている
のに、「縁」を遠ざけていたのは私でした。

「前進」することに、これほどに恐れを
抱いたのは、幼いころから思えば
大人になってからの一番の過酷な
時期でした。

■元来、思い込みの激しい私は
「疑いの心」で人を信じられず、
また、自分自身を痛めつけてしまっていました。

私の性質から、「自分を一旦地獄まで
突き落とさないと這い上がれない」
性格なのです。
ある方に言いました。
「自分は、いままでずっとこの繰り返しを
してきて、いい加減もうこのスタイルを
止めたい。もうそんなことしている時間は
ないんです。」
と。。。

■わたしの言っている意味がお分かりで
しょうか?
こういった生き方をしている方が他に
あるのかないのか分からないですが、
私という人間は「とことんまで自分を
地獄へ落としめます」
で、結論はこうなんです。

【堕ちたなら這い上がるしかない】

そうです。

「堕ちるとこまで堕ちたら、あとは
這い上がるだけです」
だってそれ以上、堕ちようがない
ですものね。

■だけど自分、ひとりじゃないと思えるのは
「人と触れ合ったとき」それは、マイナスな
言葉で、どこどこまでも引きずりこむ人は、
実際にいます。
その感覚、自分がそうしていたときのこと、
そして、自分がその状況を受けてみて
相手の受けていた感情が辛いものだった
ことを実感することができました。
これを「置き換え作業」と言います。

■相談するのにも、ただ単にマイナス意見を
言えばいいか?というと、相談されるほうも
ほんとうなら、「それでは困る」ということです。
ですが、話をする人が、ただ単に聞いて
もらいたいだけなのか?
それとも解決作を得たいのか?
そのところも見極める必要があるのでは?
こう思います。

■忙しい人をつかまえるのは至難の技です。
そういう人に限って頼りになるものですから。。
じゃあ、どうしたら、そういう人とコンタクトが
取れるか?
というと、もう「日ごろの自分の種蒔き」と、
「熱意」しかないですね。

それと、いかに「大事な正しいことをしているか」
そを明確な目標として持っているかどうか?
の如何にかかわってきます。

そうして、「嫌なことも引き受ける姿勢」
プラス思考で乗り切るなら、前途は
開けてきます。

■基本的に、わたしは、わたしの
今までに気づいた教訓は
【人間いつからでもやり直せる】
ということです。

諦めない限り、いつかは夢も叶う。
そう信じて止まないこと。
そうして、私はここに宣言しようと
思います。

「もう、マイナスな発言はしない!」

こう書いたなら、ほんとうになるような
気がして。

■人間、いつかは死ぬ。
その時が、いつ来るか、誰にもわかっては
いない。

この絶対的矛盾から抜け出すためにも
私自身は、「輝いて生きる」ことを
選びたいと思います。

ここに、この数ヶ月で、ここまでの
意識を持ち上げてくださった方々の
お名前を記載したいところですが、
できる範囲で書いておきたいと思います。

■「大事なのは自分の感情に押し流されないこと」
始終、変わる「自分の心に従ってばかり
いたのでは、身も心も持たないということに
なりかねません」

その意味で、私がしたいことは、
【自分が強くなるために、うまく人に頼れる
人間になれること】
なのです。

高度経済成長期にあって、働き蜂のように
働くことだけをしてきた、団塊の世代の
父母の時代に生きた人たち。
その人たちに、いま無理に
「くつろぐ」ことや「人にうまく頼る」
ことを強いても、なかなかに難しい。

■わたしも、いままでしてきた仕事は
厳しく、社会に踊らされていた懸念が
なきにしもあらずです。
人に左右されている自分がまるで
本当の自分かのように錯覚することも
あります。
その意味で、ほんとうの自分を知る
ことは、とても難しいことだと、
ここ数ヶ月の間でも思いました。

■まだまだ「自分を模索中」ですが、
【なりたい自分になれる】ということを
念頭に置いて、これからも
マイノリティー思考な自分を脱却して
いかれたら良いなと思います。

長くなりましたが、今回の「気づき」
ということで。

最後に、立ち直るのに
お世話になりました方々を
ここに挙げたいと思います。
(一応は、まだ不確かながらも復帰した
ようです。)


1)いつも励ましてくださる【Mr・0社長さん】
  「ありがとうございます」

2)いつも側で見ていてくださる(あるいは
 見張ってる??」友人の方々。
 「ありがとうございます」

3)脱!コーヒー宣言を決意させてくれた
 まいちゃん、「ありがとう」

4)いつも、わたしのつまらない話を聞いて
 くださる支援センターの相談員の方々、
 「ありがとうございます」

5)指圧の先生、「ありがとう」
 先生の言うことはビビッ!ときます。
 実行して、成功したことが今までに
 2回ありました。
 「いつも、心と体をリラックスさせて
 くださり、ありがとうございます」

他にもたくさん、挙げたい方いらっしゃる
のですが、書ききれないので、この辺にします。

あ。それから、もうひと言、言わせてください。
たくさんお世話になりました、
某会社のMさん、「どうもいままでありがとう
ございました」
「お忙しいのに、私のつまらない話にも
根気強く、お付き合いしてくださいました。」
転職されても、ステキな彼女と、かわいい
ワンちゃんと、どうかお幸せに暮らして
ください。
彼女の病気、わたしは治ると信じてます。

「ほんとうに、ありがとうございました」



<人が自分の想うとおりになったら、苦労はしない>


<けれど、本当の幸せは
(自分の想い以外のところにある)そう思える>


<欲張りすぎてもだめ。人は
「成るようになっている」のです>



自分と誰かのために、幸せを願うことが
できたなら、ほんとうに幸福だね。

では、またね☆


さつき





もし私が木を切り倒すのに8時間与えられたなら、


斧を鋭くするのに6時間かけるだろう。
           
            エイブラハム・リンカーン




posted by さつき at 12:00
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2007年06月16日

【旅人のうた♪】

こんにちは☆

さつきです。

▼私は統合失調症という
(心の病気)です。
今日まで、19年間、病気と
向き合ってきた経過、さまざまな
経験や、知識を通してこのブログを
綴っていくなかで、3つの気づきを
ほぼ、毎日書きとめていっています。
この日記を通して、みなさんと、
ともに喜びをわかちあいたいと
おもいます。


男には男のふるさとがあるという
女には女のふるさとがあるという
なにも持たないのは さすらう者ばかり
どこへ帰るのかもわからない者ばかり

〜西には西だけの正しさがあるという
東には東の正しさがあるという
なにも知らないものは さすらう者ばかり


〜忘れない忘れないものも ここにあるよと

             by 中島みゆき


人には、誰にでも帰る家がある

人には、誰にでも帰る場所がある

たとえさすらい人になったとしても
必ず帰る場所がある

「人は孤独で」

「自分の存在を知るんだ」

たとえ。何を持たないさすらい人に
なったとしても、それでも待って
いてくれる場所はある。

何も持たずに旅立っても
それでも、前を向いて歩いていこう。

「迷わないなんてない」

人間だから。

たとえ何も持たずに
旅立ったとしても
前を向いていこう・・・・・。



<人は開拓者>


<君の生まれた最初の
前人未踏の開拓者>


<鍬も鋤ももたない開拓者>



「思考ゆえの、開拓者。」

「考える人を亡くしたとき。
地球は崩壊する。」



幾千年もつづいた過去。

幾千年もつづく未来。

そうして永遠。
posted by さつき at 11:21
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2007年05月26日

【明確な目標の効果か?必殺・復活力!★】

こんにちは☆

さつきです。

▼私は統合失調症という
(心の病気)です。
今日まで、19年間、病気と
向き合ってきた経過、さまざまな
経験や、知識を通してこのブログを
綴っていくなかで、3つの気づきを
ほぼ、毎日書きとめていっています。
この日記を通して、みなさんと、
ともに喜びをわかちあいたいと
おもいます。



これまでの経緯(復活劇)を書きつづると
一冊の本になってしまうのではないか?
とおもえるほど。。

おおまかな、復活劇について
今日は書いてみたいとおもいます。

「風邪から脱しました!」

まだ、「なごり」はありますが、
診察で【一ヶ月はつづく】と言われていた
「咳」が今朝、止まりました!
で、わたしは明日、タイへ旅立ちます☆
タイに住んでいる主人(日本人)の
ところへ行きます。

「いよいよ。体が反応しはじめたか!?」

「やたらと水分(水)が欲しくなります」

「無かった食欲もやっと出てきました」

先日、4回目の指圧に行ったことを
記事にしました。

効果は抜群にあります!
実際。

食欲無い。苛立ち。自己嫌悪。
気味で、どうにもこうにもいかんかった
私が、ついに復活したのです!

【目覚めました☆】

しかし、これには、なが〜い。なが〜い。
経緯がありました。

思えば【何年前から振り返ればいいか?】
おもうものですが、当面のことだけに
触れることにします。
確かに「病気はします」
昨年からブログ書き始めて
一年間の間に、
「肺炎」に一回、風邪を二回、
食欲も落ち、なのにかなり無鉄砲な
こともしました。

色々な方との出会い、
触れあい、ありました。
様々な「奇遇」というものに合い、
巡り巡ってここまできました。
【縁】ということを、私は
まだ幼いころから、意識し
大事にしてきました。
おかげで、寂しがりやのわたしが
父に「友人がたくさんいて、明るい子」
というイメージしか残っていなかった
という事実を最近知ったのです。

とにかく、「バカみたいなことして」
表面、笑ってたから、
そう見えたのでしょう。
ですが、父、娘の会話というのは
ほとんどありませんでした。
加えて、母は耳が遠いので
コミュニケーションにならず、
共働きの両親の変わりに
親代わりになってくれた
祖母と「金魚の●●」みたいに
一緒でした。
通うところといったら祖母と
病院へ行く毎日。

わたしは、「縁側でお茶飲んで」
吐息をつくような、子どもでした。
その中でも、いかに自分が
「必殺!病気脱却!自己革命作戦!」
を自分なりに練って思考し
実行してきたか?
これを言い出すと、きりがない
くらいに、「バカなことを平気で
する子でした」

で、書きつくせないので
これで止めます。

なんでしょ。それ?
思われるでしょうが。。

また時間あったらゆっくり書きます。
つまり、指圧と、合気道の効果は
かなりあったとおもえます。
加えて【明確な目標!】
これですね!
きっと私は、そのおかげだと
思うのです。
カチカチだった体が徐々に
ほぐれていくのを感じます。
ついでに「頭も。。」

「癒し」と「リラックス」の
パワーをほんとに感じます。
もう。感謝。感謝です!!

と言うわけで、また〜☆

「さようなら〜(^。^;」



<見上げれば、星☆みたいな〜。>


<いつか。しし座流星雨を見たよ。>


<世紀の一瞬て、数百年に一度はくるよね。>


さつき
posted by さつき at 23:46
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2007年05月18日

【自分が変わっていく★】

こんにちは☆

さつきです。


統合失調症と言う(心の病気)治療と
向き合いながら『成功法則』を学び、
目標達成に向けがんばっています!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

★目標:自分の経験したこと学んだ知識などから
     『心の病気』の方の力になれるような
     本を出します!

★目標:『心や体に傷を負った方や、
    ニートといわれる人たちが、
    一般の方と一緒に集えるコミニティー』
    を設立します!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜



1週間を振り返ってみたいとおもいます。

風邪を引いた。
でも、一応は、元気で過ごせた
1週間。

セミナーにも参加し、合気道へも
行った。

指圧も通いはじめて、もう3回。
(全身が軽くなってきて、動きも
良くなってきた。)

先生の腕と、癒し効果のおかげ。

先生は、体のメンテナンスと同時に
癒しオーラで「精神安定剤」効果を
くださる。
(この、精神安定剤になれる人。
って、実は貴重な人物なのだ。。
ということ、私は最近、痛いほど
実感してます。はい。)

週に一回、40分ほど、わたしにとって
貴重な時間となりました。

最初、右肩が凝っていた。
けれど、根深いのは実は左肩の
ほうだった。
先生いわく「右肩の凝りは単なる
疲れ」「左肩は、精神のほうだから
根深い」言われました。

それでも、毎回40分の治療で
体のほうもほぐれてきて、
左肩もだいぶん良くなってきている
と先生に、先日言われました。
その「言葉」を聞いて、ほっ!
とするものです。

「かわいそうに」

先生は、目じりを下げて、
ほんとうにやさしい声でそう
言ってくださるので、
つい、本音がでてしまう。

(私もしかしたら、ここにカウンセリング
効果を求めてきてるかも?)
思えるほど。

【わたしの知らなかった・夫婦の真相】
みたいなものも聞かれて、
大変、お勉強になります!
さすがは、年の功!
(いやいや。。)
先生はお若いです。

【自分を知る】という
ことが大事になってくると
ここのところ、特に思うわけですが。
それと同時に、
【自分の体を心が認めてやること】
だと思うのですね。
「心と体の折り合いが悪いと、
やはりバランスを崩す」
と思いました。

【自分の体とはうまく付き合っていかなければ
いけない】
このように思うのです。
若い頃は無鉄砲ができても
年齢とともに、
「心と体に、ギャップがでてきて」
あれ?あれれれ?
という【ズレに驚くときが来る】
のです。
それが、今のわたし。。。

丁度、変化の大きいとき
40前。。
というのは。
女性の体は、
意外にデリケートにできているのですね。
男性も変化はあるでしょうが。。
ときどき、
【自分の体に耳を傾けてあげてください】
かなりずれてきていても
気がつかないときってあります。
でも、仕事で、とか、色々
やむにやまれぬ理由もあるし、
やはりそこは
【自分の判断】だと思うのですね。
都合が悪いと思いつつも
やらねばならないことはいくらでも
起きてきますしね。。

そんな、こんなを気づかされた
1週間でした。

渋谷ビジネスリーダー塾・第二回目
は、また追って、記事にしたいと
思います。

いつも、お付き合い
「ありがとうございます!」




<生きることに驚く>


<それは死んでないから>


<なんて、ぶったまげた驚きだろう!>



 「なくなってきづくこと」

 あるよね。。。。



さつき

posted by さつき at 14:31
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2007年05月12日

【Letsだ。GOO!!★】

こんにちは☆

さつきです。


統合失調症と言う(心の病気)治療と
向き合いながら『成功法則』を学び、
目標達成に向けがんばっています!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

★目標:自分の経験したこと学んだ知識などから
     『心の病気』の方の力になれるような
     本を出します!

★目標:『心や体に傷を負った方や、
    ニートといわれる人たちが、
    一般の方と一緒に集えるコミニティー』
    を設立します!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜



今日は、短めに書きます。

風邪引きました。

■昨日の朝は、まずやさしい先生の
いる指圧に行って心身ともに
リラックス。

先生に、本を出すつもりでいることを
話す。

先生も、19歳のときに一度書いたものが
あったけど、捨ててしまったそう。
でも、自分の書いたものは
忘れていないと言う。。


「恵まれた環境にいて、幸せですよ」
と先生に言われ、、、、。

げっ!@@;

「先生。なのに、文句言ってるわたしは
わがままですね・・・・・(反省。)」

先生、終始笑顔、癒しモードです。

そして、かならず最後に

「ようすみて、また来られるときに
来たらいいですよ」

言われる。

こんな風に言われたら、来るなと言われても
来たくなる!
それが、人間の心理。

先生。極めてます!!


■夜は、合気道行きました。

また、気づきの「お言葉」

1)手元を見るんじゃありません。
  見ないと自信が持てなくなります。
  「顔を見ないと自信が持てないのと同じです」

  ほえっ?

2)手をおもいっきり「きついとこまで曲げられ」
 「先生。痛いです。」
 言うと、「痛いでしょ。でもそれ以上、曲げられないでしょ。」
 「だからそこまでです。」
 「その姿勢で、手をまっすぐ下げなさい。」
 言われ、やってみる。
 「先生、結構きついんですね。」
 言うと、「そうですよ。生きるのは楽じゃないでしょ。」
 あっけらからんと笑いながら言うから
 すっぽか〜ん!
 と、抜けるように楽になる・・・これが不思議と。。

■水飲んで寝ました。

■今朝は、冷水シャワーあびました。

今までの情報、勘、感覚、ひらめき

で行動してみました。

■わたしは、わかってるんです。
 けっこう、自分のこと、これでも。
 「マニュアル人間ではありません。」

 なのに、無理にマニュアルにはめて
 生きようとするのは、息がつまるほど
 苦しい!

 (感覚、ひらめき人間です!)

 これで良いんです。今は。
 納得いくまで、やります。

 緊張して、自分のこと
 生きずらくしてるのなんて、
 バカらしくてやってられない!!

 人に理解できなくても、こんな風にしか
 「生きられない人間」ているんです。
 なにもおかしなことじゃない。
 特別なことでもない。
 そういうことを教えてくれようとしてるんだと
 思えばそれでいい。

 さあ。Letsだ。GOO!



 <オレンジ色の風という表現のわからない
 人は、文学書を読んでないね。きっと。>

 <感性は磨かないと鍛えられないよ。>

 <そして、実際にこの目で見ることだ。
  経験することだ。肌身で感じなければ
  人間は実際にはわからない>


 覚えておいてほしい。
 人間は、それだけ「鈍感」なんだ。


 「自分が気づかなければ、それはそれで
 そのままだ。」

 「なぜなら、人が気づかせてあげること
 ではないからだ」

 「自分はコントロールできても、
 人をコントロールすることは不可能だからね」


 ある人が言ったよ。

 「自分が変わればいいことだ。気づいた。」

 そのとおりだよ。

 それしかないんだ。



posted by さつき at 07:02
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2007年03月17日

【不思議な出会い・そして最後に・・・★】

こんにちは☆

さつきです。


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2007年になりました!
昨年末に予定しておりました
『心の病気についての対談CD化』
に向けて進めていっています。
エキセントリックデザイン社長さんであられる
岡野弘文さんに手助けして頂ながら、
今現在も作成に向け準備中です。
がんばっていきますので、
今後も応援よろしくお願いします☆(^^;

岡野Blogは、こちらからです。
    ↓
http://ameblo.jp/okanohirofumi/entry-10016391645.html


 ※1週間を振り返ってです。

 実家に帰省してました。
 実家では、キーワードをいくつか
 もらってきて、で帰宅して
 合気道へ行ったら、また
 新しい出会いがありました。

 不思議です。
 出会った女性は、私とそう年齢は 
 変わらない。
 体調があまり良くないらしく
 始めた合気道でした。
 帰る頃には胸の苦しみが
 取れていたというから
 私も驚きました。
 (胸からお腹に落ちる感覚が
 あったといいます。)

 「よかったねぇ!」
 と喜びあい、帰りも色々
 話ながら駐車場まで行きました。
 寒いにもかかわらず
 40分くらいは話していた
 でしょうか。
 最後守衛さんが来て帰ることに。
 不思議なことに
 彼女は、私の話を聞きながら
 「まるで鏡を見ているようだ」
 と言うのです。

 私も、なんの感情も入れずに
 すんなりと話せる自分が不思議でした。
 彼女はなんの思念も入れていない
 かのようだ。
 冷静に捉えてくれているようで
 ときどき、私の心を言い当てるのに
 驚いてしまった。
 「どうしてわかるの?」
 聞いてしまいました。
 沢山のまた、言葉のキーワードを
 もらい、そしてそれは私の
 得たかった答えそのもの
 と言ってもよかった。

 彼女は咳をしているにもかかわらず
 車に入るよう薦めても
 「だいじょうぶ、薬を呑めばいいから」
 そう言い、話を聞いてくれようと
 しているかのようだった。

 まるでカウンセリングを受けている
 ようで、どんどん笑顔になり
 (彼女がそう言う。いま目が
 輝いているよ、と。)
 19年来の頭の凝りまでが
 最後取れていったのでした。
 
 「不思議、頭が軽くなった!」

 言いました。

 「そう。」

 彼女はまた淡々と言います。

 「どうして、わかるの?」
 また聞くと、私もおんなじだったから。
 わかる。
 と言うのです。

 「自分を押し込めてきたでしょう。
 きつかったでしょう。」と。。

 私は、いつもの職業推進の
 クセで彼女に
 セラピストになるよう薦めた。

 だけど、彼女が言う
 「あなたがオープンだから
 話せたんだと思う」
 職業では無理。
 そい言う。

 彼女との出会い不思議でした。
 彼女も迷っていたけど
 突然来た日が丁度
 合気道の教室の日で
 少し戸惑ったけど
 思い切って参加したのだそうです。
 私もその日は仕事の打ち合わせで
 少し寄り道していたら
 帰りが遅くなり
 ぎりぎり駆け込みだった。

 (おやっ?新米さん。)

 思ったけど、挨拶もそこそこで
 練習を始めた。

 その日の練習も得るものは
 多かった。
 (私は最近、電車に乗っても
 まるで電車の中の人の気が全部
 入ってくるようで、座っているだけで
 多大なエネルギーを放出してしまう。)

 疲れきって電車を降りる。
 実は先生が毎週、どこからでも
 取り入れてくる「悪い気」をはらって
 くれていたのでした。
 それで、元気が回復していたようです。
 先生は200人くらいの人なら
 自分一人の気で助けることが
 できるそうです。
 そんなことは露しらず、
 先生に押されてもしっかり立って
 いられるのは、「自分の力」と
 思っていた。
 ところが違う。
 先生がお腹に気を送り込んで
 立たせてくれていたのでした。
 それが無ければ、簡単に
 押されてしまいました。

 練習を積めば、一人で立って
 いられるようになるそうです。

 ちなみに、次回からは
 技に入ります。

 と、ここでお知らせ。

 今まで愛読ありがとうございました!
 実は、私ごとの都合により
 まことに勝手ながらブログを
 しばらくお休みさせていただきます。
 パソコンの電磁派による
 自分自身の弱り、
 それからCD作成に向け
 本腰を入れて取り組むことに
 しばらくさせていただきます。

 また、皆さんとお会いできる日を
 たのしみにしています。

 これも何かの縁ですね。

 それでは、また!


 GOOD DAY!

 きらり〜ん☆


 さつき(^。^;

 ぴ〜す!


 
posted by さつき at 21:46
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2007年03月10日

【「親子関係に法則なんてない」★】

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※1週間を振り返ってです。

「時とともに、人は変わっていく」

だけど、そのことに気づけていなかったのは
実は自分自身ではないか?
思う1週間でした。

■子どものころに植えつけられた
セルフイメージが
「それで正しい」と思い込むこと
で起こる。
思い込み、それはスキーマーとも言う。
スキーマーとは
徐々に身につけていくもので
例えば四本足のついた
四角い木でできたものを
見たならそれは机だ
と認知できるものです。
それが鉄製だろうが他の
材料でできていようが
「机」と認識できます。

■赤ちゃんはこのスキーマーを
積み重ねていって大人に
なるのではないかな?
思います。

■これは、ジェームス・スキナーさんが
あるセミナーCDの中で言ったことですが、
赤ちゃんが二階のベッドから
落ちたました。
最初に見たものを
確認、それが原因だと思いこみます。
最初に落ちたとき、
赤い絨毯(じゅうたん)だったら
まず赤が目に入るので
「赤い絨毯、恐怖症になります」
次に落ちたとき青い絨毯だったら
「青い絨毯、恐怖症になります」
運が良ければ赤ん坊は
3回落ちます。
そこで床に落ちたとき
そこで初めて、原因は
「落ちたことだったんだ」
と理解するのです。

■このように学習した分の
学びしかないということがわかります。
ということは、
すべてにおいて、途中段階である
ということが言えると思うのです。
「完成した」ということがないなら
全ては途中段階です。
なにかを結果出して
成功したとして
それも、過ぎ行く過程の途中段階、
人は学ぶ生き物だからです。

■上の例で言いましょう。
赤ちゃんが2回目までの学びで
止めておいたら、永遠に
赤ちゃんは「絨毯恐怖症」
のままでしょう。
しかし、こういうことは
誰にでも起こりうることと思います。
途中段階でありながら
「完全なる成功」を目指すほうが
変ですね。

■親子関係で言ってみましょう。
「最後のとき」までその関係は
つづきますね。
その過程で、時と場合が変われば
現在の状況も変わってくると
いうことですね。
私が今回経験したことで
感じたことを書きますと、
【親子関係に法則はない】
ということです。

■他の家族と比較して
自分の家族相互関係を
見ることができたとしても
全部が全部当てはまらないと
いうことを思いました。
それはそうで、人それぞれ
状況や、環境や立場は
違ってくるのですから。

■やらないことには気づかない
ことですが、
やれば何かには気づきます。
私が気づいたことは
【子どもの頃とは状況が変わっている】
ということでした。

「これは、数日前に病院の先生にも
診察のときに言われたことでした」

「昔と今とでは状況は変わっている
のですから、昔できなかったことでも
今やれば、親も今の状態でなにかを
受け止めることはできますよ」

■母が「一人で反省している姿を見ました」
(独り言で反省していたのです)
今まで認知できなかったことでも
色々なスキーマーを重ねて
母も母なりの解釈で、
私を理解しようとしてくれている
ということが伝わりました。

「正直、ケンカもしたし辛かった」

■でも、「自分は自分だ!」
と思わず叫んでいたけど、
そい言っている自分に驚きもしました。
これは、自分自身が
自覚できなかったことであり、
思わず知らず、母にぶつけることに
よって、
【自分が自分であるということの】
確認をしたかったのだと思います。

「そのときは、母がウツだということも
どこかへ飛んでいってしまっていました」

「母にぶつかることは私にとっての
おもいっきりの【甘え】でした」

■ケンカしても母が怒っても
あとで、思えた感情は
自分が子どもであると思えると
楽になれる感覚がありました。
私にはそれがうれしかった。

【親がいるうちにしてあげられるのは
親に自分が子どもの親であると
思うことの喜びだと感じました。】

「子どもの頃にそれができなかった
のなら今からそれをしようと思いました」




<小さなころ、田んぼに、おたまじゃくしが

 いるのを見つけては観察していた>



<おたまじゃくしに足がついてきて

 成長ということを学んだかもしれない>



<どうしてか、緑の蛙になるんだね。

 蛙の子は蛙?>


posted by さつき at 12:58
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2007年02月25日

【「発見があります!」★】

こんにちは☆

さつきです。


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 ※1週間を振り返ってです。

 日々の中で、発見はどこかしこにある
 のですが、書き留めておかないと
 頭の中を通りすぎていきそうです。

 頭の中が大分クリアーになってきて
 「ひらめき」も最近、また出始めました。
 多くの交友関係や、周りで助けて
 くれている方たちのおかげで
 活動できています。

 専門書をまた、数冊手に入れて
 読んでいます。
 なかなか、読書のスピードは
 あがりませんが、自分では
 割となっとくしながら読んでいる
 つもりですので、
 「これでいいかな?」
 とおもっています。

 楽観主義も度を越すと、
 要注意で、まだまだ
 勉強中ではありますが、
 少しでも、「成功法則を」
 生活の中でも役立てたい!
 と、以前よりも更に前向きに
 なってきました。

 先日も、ある方に
 【自分に負けません!】と
 宣言したばかりで、
 結構、アウトプットしたことは
 【約束】と思うから
 【守ろうと】はするんですよね。

 おとといは、大好きな
 「合気道」にも行ってきたし
 毎回、何かを得ては
 帰ってきてますねぇ。
 レッスンは実は順番どうり
 ではないらしいです。

 でないと「途中から入った人は
 やれないでしょ」
 なるほど〜と言う感じで
 私は「質問摩で」
 毎回、行くたびに先生に
 「何かしら質問しています」
 今回も先生に
 「自分で、もしかしたらできない
 んじゃないか?と不安に
 思う気持ちがおきたらどう
 すれば良いですか?」
 と聞くと、先生すかさず
 「そんなこと思わなくていいじゃないですか」
 「自分が押されても動かない
 思えば動かないんですよ」
 
 へっ?はぁ〜。
 そう。。。ですね。

 もっとも。と言えばもっとも。
 ですね。

 また、「こう思うではできない」
 「思いはいろいろあるんだから
 思いではない」
 「行動なんです」
 とのようなことを言われた
 気がします。
 
 「気」の出し方を
 学びました。
 「すごく驚きの体験」
 をしたのですが、
 先生の気で、体が後ろに
 引いたのです。
 一瞬、「何が起こったのか」
 おどろきました。

 先生の気が立っている私の
 胸のあたりにきて、後ろに
 のけぞってしまったのです。
 少し後ろにゆらいだ 
 と言えばより正確でしょうか。
 「先生、いまのはなんですか?」
 思わず言っていました。
 先生曰く「気」です。
 とのことです。
 
 は。は〜。
 そう。ですかぁ。

 それから、幾度となく
 自分が先生の「気」によって
 「負けてしまう自分」を
 発見しました。
 それが、どこも隙のない
 立ち方、「気」で立っていれば
 「体がきつい」ということも
 なければ「力が入っている」
 ということもない
 【リラックスしている】
 だけど、【気】の力で
 押されても全然平気なのです。
 先生に押されても平気なのです。
 これは、【力】ではないのです。
 
 良い体験をしました。


 と、言うことで、今週は
 これにて!

 「Ba〜y!」



 <3つ子の魂百までも>


 <そして潜在意識の中にある

   自然な自分を蘇らせる>


 <人間の持つ力>


  「鍛えれば、人の体も刃金になるのだろうか」

  「心と体のバランスがとれて、はじめて
   快調な状態になるんだろうなぁ。」

  よし!気!

  とどいたぁ?

  なんて(^。^;



 ▼松下幸之助の『人生心得帖』より。

  「感謝する心」

  感謝の心を忘れてはならない。
  感謝の心があってはじめて、物を大切に
  する気持ちも、人に対する謙虚さも、
  生きるよろこびも生まれてくる。


 

  
 
  

posted by さつき at 10:38
Comment(4) | TrackBack(0) | 1週間を振り返って

2007年02月17日

【もうすぐ・・・★】

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 ※1週間を振りかえってです。

 近頃の近況を振り返りたいと思います。
 
 ★「合気道」をはじめました。
 ★「ボランティア」のお手伝いをする予定です。
 ★「主人に【成功】の予言を受けました」。
 ★「CDの原稿書き進めていってます」
 ★「ブログの新カテゴリ3つ作りました(専門カテゴリです)」
 ★「新ブログ開設、こちらまだ(未定)で
   (予定)に挙げられるよう、がんばります!」
 
 ということで、まずまず、どったら、こったら
 進んでいる。と勝手に見てとってます。

 はい。

 と言うことで、

 おわり。

 
 あ。ちがいましたか。。

 はい。

 近じか、わたし、

 「生まれ落ちる予定です」

 な〜んて。

 もうすぐ。。。。。


 3●歳なのです!


 じゃんじゃじゃ〜ん!

 
 と、いうことで。。


 そんでは、GOOD NIGHT です☆






 <三十路よ。三十路。いってたのがつい最近?

  んな。アホな?>



 <花の二十歳は。不幸で幕を開けた。>



 <玄関に、赤いカトレアが置いてあった>



 闇の10年、その後の青春!

 ガッツでいこう!!


 ▼マーフィの言葉の力で人生は変わる

  の、中から、私が共感した言葉!
  挙げます!

  「恐怖心を克服するためのもっとも
  良い方法は、恐れていることをしてみることです。
  そうすれば、恐怖心は消えてしまいます。」


   『マーフィ言葉の力で人生は変わる』

            植西 聰 著(うえにし あきら)
 
                    (成美文庫)



  いくら越えようとしても、越えられないものが
  あります。

  それは、「両親です」。

  親を越えることは、どんなことがあっても
  できません。
  越えたと思っていたら、それは単なる錯覚です。

  
  きょうも、母は電話口で、叫んでいます。

  母にはこの言葉だけは伝わります。

  「ありがとう。」

  『いつまでも、あなたのコドモです。。。』


  さつき

 
 
posted by さつき at 07:05
Comment(5) | TrackBack(0) | 1週間を振り返って

2007年02月12日

【「合気道とは」★】

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 ※1週間を振り返ってです。

(どうもおかしい?
 と思ったら、構築されていませんでした。
 1週間がんばるためのいい言葉集と
 一緒になってしまいますが記載したいと
 思います。)

 最近、「合気道」に通いはじめました。
 合気道とは、どういうものかと言いますと
 力で倒すものではなく、
 「気」をつかうものです。

 そういった意味で、「弱いものでも勝てる」
 技と言いましょうか。。。

 言いますと、「力よりもある意味強い」
 と言えると思います。
 
 いま、通いはじめて2回目です。
 一回は見学をさせてもらって、
 実際に習いはじめて2回目になります。
 最初は準備体操的なものでした。
 「これでいくのかな?ずっと。。」
 と思っていたら、
 昨日は「技」の前の基本形
 を学びました。
 技の元になる体型姿勢を
 学びました。
 次回から、「技」に入っていくようです。
 体は「きつい姿勢」を維持するものです。
 そういう「きつい状態」にあると
 いうこと、つまりそれが
 ピタッとはまった形なのだそうで、
 「スキがない状態らしいです」
 つまり、相手が入ってこれない。
 入ってきても、なんなく交わすことが
 できる姿勢らしいです。

 NO・14?のところまできていて
 レッスン14?ということかな?
 言い換えると。。
 私は途中からはいったので、
 実質レッスンは2。。なのです。
 なんとか、先生、皆さん
 見ながら、真似てってます。
 勢いあまって45度回転なのが
 90度回転までなって
 先生に「いきすぎ!」
 と指摘されて

 「はっ?」

 みたいなこともあり。。
 でも、ひとつ、ひとつ学んでいってます。
 
 NO・14では
 「動かざる心とは・・・・」
 のようなところの学びでした。
 練習の前にそういう言葉を
 先生が言われ、
 それと同じくみなさんと
 言葉をそろえて言うものです。
 で、「動かざる心とは」
 つまり、どういうことかと言いますと、
 【ものすごく動きまわっている心】
 なのだそうです。
 ここで「?」
 と思われる方あるかと
 思うのですが。

 つまりこういうことです。
 コマは回転が速くなると
 止まったように見える。
 動いていないものが
 「動かざるものか?」
 と言うと、そうではなく
 「始終動き回っているが
 動かない心がある」
 そういった状態を言うのだそうです。

 例えば、水が浅いところでは
 ちょっと波風がたつと
 動いてしまう。
 水面に移った月があったと
 しても、ひとつではなくいくつもの
 数に見える。
 しかし、深い水の場合、
 水面がいくら動いても
 水面の奥底ではビクとも動かない。
 そういった状態を言うのだ
 そうです。

 だから、動いていて落ち着きが無い
 から、じゃぁ、その人は
 「落ち着きがないのか?」
 そうではないのだそうです。
 【動かざる心を奥底に持っていれば
  その人は不動の人】
 なのだそうです。

 う〜ん。

 なかなか奥が深い。。

 と思うものでした。

 私が「なかなか次の動きに入って
 いけないでいると」
 先生が「考えすぎないように」
 言われ。

 「げっ!」
 
 と。。。

 い、射抜かれたぁ。。

 こういう瞬間て、人生には
 たまにある瞬間ではないか?
 思うのです。
 「射抜かれた瞬間」
 というものが。。

 【自分のこと掌に載せられて
 自分の姿を見せられたようで
 痛、こっぱずかしい瞬間】

 でも、よかった。

 直していこう!
 って思えた。

 「合気道」たのしみです☆





 <喝!>



 <かと思うとそうではなかった>



 <気合、でなく「気」だった>





 「そして、なんなくしていることの

 裏にある、きつさ、難しさ

 奥の深さをを知った」



 しかし、気とはリラックスをして
 はじめて出るのだなぁ。。。。☆


 
 ▼『知恵を生みだす世界の名言』〜名言研究会編
  より〜

 ほんとうに黙することのできる者だけが、
 ほんとうに語ることができ、ほんとうに黙する
 ことのできる者だけが、ほんとうに行動
 することができる。

                キルケゴール

 
posted by さつき at 01:46
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2007年02月03日

【「成長してるのかな?」★】

こんにちは☆

さつきです。


統合失調症と言う(心の病気)治療と
向き合いながら『成功法則』を学び、
目標達成に向けがんばっています!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

★目標:自分の経験したこと学んだ智識などから
     『心の病気』の方の力になれるような
     本を出します!

★目標:『心や体に傷を負った方や、
    ニートといわれる人たちが、
    一般の方と一緒に集えるコミニティー』
    を設立します!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

2007年になりました!
昨年末に予定しておりました
『心の病気についての対談CD化』
に向けて進めていっています。
エキセントリックデザイン社長さんであられる
岡野弘文さんに手助けして頂ながら、
今現在も作成に向け準備中です。
がんばっていきますので、
今後も応援よろしくお願いします☆(^^;

岡野Blogは、こちらからです。
    ↓
http://ameblo.jp/okanohirofumi/entry-10016391645.html



 ※1週間を振り返ってです。

 自分らしく生きることが昔からの
 夢でした。
 というのも、
 「自分を探してみるのだけれども」
 一体、「自分というものがなんなのか」
 わからずに、苦しんだ過程は
 山のようにありました。

 それは、ひとつに
 「子供のころから病気ばかりしていたこと」
 もあいまって、祖母に猫っかわいがり
 されたことにひとつ原因は
 あると思います。
 
 でも、昔話はここで終わりにします。
 というのも、ある本を読んで、
 【過去にとらわれていたら前進できない】
 とあったからです。
 【成功するには頭がクリアーでなければならない】
 ともあったからです。

 それも一つの【願い】でした。
 「自分の頭はクリアーじゃない」
 どうしても、それは悩みでした。
 いつぞやは、病院の先生には
 「頭の中がだいぶんクリアーに
 なってきている」
 言われたけれども、
 「自分では、まだまだすっきりしないのです。」
 【クリアービジョン】を描きだす
 ための努力を日夜しています。

 と、かっこつけても
 「できてないことのほうが」
 おおくて、やはりマイナス感情に
 陥ることはあります。
 どうしてなかなか、
 【目標を達成するということは】
 難しい!
 けど、【やりがいはある】
 そう思えるようになったのは
 やはり、
 【周りからのエネルギーを受けているから】
 
 「周りで助けてくれる方たちのおかげ」
 そう思います。
 【減少作用】?
 に陥っていて、
 「どうしても押し引きでいうと」
 【引く】ほうの力が働いていました。
 で、友人がちょっとした
 「ボランティアのお手伝い」
 のお話をくれて
 また新しい活動ができそうです!

 将来の施設建設のためにも
 役立つ仕事に思います。
 成り行きでできても
 仕方がないし、
 今から【地盤かため】は大事かな。
 と思ったりするものです。
 な〜どと、言いますが、
 ほんとに「なかなか前に進めなくて」
 「ほとほと困っています」(>。<)

 自分でも、何から手をつけて
 いいか、わからず
 【暗中模索】しながらやってます。
 ほんとに社会の仕組みも
 何もわかってない私です。
 でも、【こんな私に】
 「可能性」を見てくださった方の
 いることを、やはり
 感謝せずにおれません。

 よく自分でも「いのししのごとく」
 猪突猛進して、
 しすぎて「さつきさんにそこまで
 期待してません!!」
 と、このセリフはよく聞くセリフ。。
 ぐっ!

 そのくらい@@;ちょとつもうしん!
 な、いままでの私でした。
 で、「勢いあまった分」
 【減少作用】に走ってしまった
 のではないか?
 と思うもので。。
 でも、このようなことを
 言っていても、結局いいわけにしか
 ならないもので。。。☆

 当初の予定も大幅に狂いぎみで
 「反省」通り越してるんですけど。。
 一応、リミット決めてます!
 自分なりの「リミット」
 まだまだ感覚でしかないのですが、
 その【感覚】も呑みこんで
 くださる方のいることを
 また感謝!

 で、以前なら
 「もう既におお泣き!!」
 な状態の私でしたが、
 今週は振り返っても
 泣いてない!
 ことに驚き!

 というのは、
 田舎へ帰るまでに
 「ぎゃーぎゃー騒いで」
 人騒がせな思いをさんざんして、
 で、一応は立ち直って
 帰ってきた。。。☆

 うぅ。
 「わたしはやはり子供だったんだ」
 と気づいて。。。

 しかし、まだまだ
 「知らないで偉そうに言っている
 んだろうな」
 と思うのだけど、
 もうそこは「気づかないで」
 「指摘してもらおう!」
 というくらいに思うのです。。
 はい。
 その指摘が「ぐっ!」
 と入ってきて
 「きつい!!」
 ときもあるのですが、
 作用があれば「反作用もある」
 と言うことで、
 良きにつけ、悪しきにつけ
 【自分のしたことが結果につながる】
 のだから、がんばろう!
 と思います。

 それから、もうひとつ
 「合気道」はじめました!
 おお!
 いやぁ。
 先生、良い先生です!
 「不真面目な生徒にならないよう」
 がんばります!

 精神鍛えてもらいます!
 
 「ありがとうございました!」

 きらり〜ん☆





 <言うなら、恐怖心>


 <言うなら、神経質>


 <言うなら、頑固>




 「だけど、それがいまの自分を創った」

 「そして、望むことは(許す心)を持ちたいということ」



 ▼今日は、松下幸之助の言葉からご紹介します。

   「人生の航海術」

   自然の理にかなったことで、事が
   成らないものはない。何にもとらわれない
   素直な心で、何が理なのかを見極めつつ
   行動していきたい。

『人生心得帖 』(PHP研究所)


 
posted by さつき at 02:40
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2007年01月28日

【明日へのずるい近道はないよ★】

こんにちは☆

さつきです。


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 ※1週間を振り返ってパート3です。

 ▼加えて、昨日更新の記事で間違いが
  ありましたので、訂正しておきたいと
  思います。
  
  『なんでもいいから違うことをやれ!』の
  言葉を言ったのは、「ジェームズ・スキナー」
  さんではなく「ジェームス・スキナー」さんでした。

  すみませんm(__)m

焦って物事が解決するなら、いくらだって
 焦る。
 だけど、からんだ毛糸玉がさらにからむように
 だんだんと、解けなくなる。。
 そういう「もがき」が人生の中で起こる。
 起こりうる。

 私は昔「解けなくなった知恵の輪を」
 解こうと必死になっていた。
 そんなことが幾度もあった。
 【悩んだ過程は結局無駄じゃなかった】
 そう思っている。

 そういう過程があって、今気づいたことがあり、
 まだまだ知らないことが沢山あることにも
 また気づけた。
 「未開の地」は「不毛の地」であるかもしれない。
 先の見えない人生を歩くとき、
 人はそういう錯覚に陥ることがあるかも
 しれない。
 幾度も分岐点に突き当たり、そのたびに
 私たちは「選択」をしてきたことと思います。

 スーパーのレジに並ぶのひとつに
 したって、「どこがいいか」考える。
 考えて決めた結果、別のレジに並んだ
 ときに起こらない結果を受ける。
 そう考えれば、「選んだ」結果と
 「選ばなかった」結果があるという
 ことになる。

 けれど、「自分の選ばなかった人生」は
 もう覗き見ることはできない。

 「隣の芝生は青い」ということが
 起こりうる。
 でも、「隣の芝生はあくまで隣の芝生
 でしかないのだ。」
 自分の旦那さんに物足りない、
 不満、言ったところで三角が四角には
 ならないように、丸が五角形にもならない。
 
 つまり、望んだ形が不満だと
 投げ捨てるのは、あまりにも
 身勝手ということです。
 自分を帰りみないで、相手の不服
 だけを申し立てることはできない
 と言うことです。

 しかし、人生に「愛憎劇」は
 起こりうる。
 何がきっかけで起こるかしれない。
 そのときに「自分が悪い」
 思えたら、その人は幸せです。
 「相手を攻めて帰ってくるものは
 良いことはひとつもありません。」

 【自分を変えれば相手が変わる】

 【実は自分を変えることのほうが
  楽なのです】

 そう言った人がいました。
 「きついことのように」思ってる。
 だけど、そちらのほうが、
 簡単なのだ。
 相手を叱咤している間は
 「何も現状が変わってはいない」
 ことに気づけたら、
 結論は明らかだと思います。

 
 【人生は全て未開の地です】


 予言者とて当たらないことが
 あるではないか!?

 信じる者は救われるのか?!

 いや、【結果は自分の行動によって決まる】

 【自分の心で変わる】

 【考え方が方向を決める】

 【言葉ひとつとっても同じ】


 常にしていることが常を【日常】に変える。

 
 迷わないなんて無理♪





 <大人になるには時間がかかるんだよ。>



 <だから、ひとつ、ひとつ前に向かおうね。>



 <二段飛び、三段飛び、十段飛び、

     なんてことはできないからね。。>




 
 
 
 
 
  
posted by さつき at 17:14
Comment(4) | TrackBack(0) | 1週間を振り返って

2007年01月27日

【自分の限界をそこに見るから★】

こんにちは☆

さつきです。


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「夕闇の先」

「ひかる銀の月」

「鏡みたいにうつる僕らの」

「心細さを」

「抱えて飛ぶための歌」



「刹那さだけで」

「悲しみだけで」

「君の街まで飛べりゃいいのにな」

      
             by ソルファ



※1週間を振り返ってパート2です。

 たくさんの「恩恵」に会えた1週間だった。
 昔から『自然の恵み』に対する感謝を
 とても強く思っていた。
 子供のころに感じた「土の温かさ」
 「石の固さ」「水の柔らかさ」
 「陽の輝き」それらを感じる
 心、それに類型するものでした。

 『自然破壊とは』わたしにとって
 「死」そのものに等しい。
 都会で暮らす人々の
 「悲しみ」や「苦しみ」
 「もがき」がどこからきているか?
 『考える余地もない』
 「忙しさ」がむやみやたらに
 『心をむしばんでいく』。
 
 だが、人々は常に戦うことを
 強いられている。
 「落ち着いて語らえるときもない」
 「それらが無意味とも捕らえられる昨今」
 「コミュニケーション不全」に
 陥る。

 私の言っているのは、
 生活とともにあったことや
 「感覚」で言っている。
 「博識がほしいならなにも
 私のブログへくることはない」
 だけど、自分の殻を破るために
 『勉強』することを決心した。

 私の幼少期、学校の勉強ができず、
 バカだと言われた。
 エジソンは、学校を3ヶ月で止めなければ
 いけなかった。
 しかし、エジソンの母は「エジソンの賢さ」
 を知っていた。
 
 エジソンは学校では
 「別のことばかりを考えていた。」
 教師に「お前の頭は腐っている!」
 と言われた。
 母は厳然として言った。
 「この子は私が教育します!」
 エジソンの母、ナンシーは
 【息子を自分の手で教育する】
 と、そう決意した。

 エジソンは母親に学校で
 「何を勉強していたか?」
 聞かれ、こう答えた。
 「2+2=4」とか、
 「1+1=2」がわからない。
 「1+1」は絶対に2だと言う。
 だけど、コップの水は合わせても
 そうはならない。
 ハサミも刃金と刃金を合わせても
 そうはならない。
 一枚のお皿を割ると二つになる。
 
 母は思った。

 「この子は、理論より実践がむいて
 いるんだわ!」

 【自分の目で確かめたり】
 
 【行動したり】

 【物をつくったり】

 「そういう素質に合った教育をしてやろう!」

 【エジソンは、世界で最も信頼できる
 教師に就くことができたのです】

 家の手伝いをしながら
 「文字を覚え」
 「母と二人でいろんな本を読んでは
 感想を話あう」
 
 『ローマ帝国衰亡史』
 『英国史』
 『世界史』
 ・・・・・

 シェークスピア
 ディケンズ
 名作文学の数々・・・・

 あるとき、
 エジソンの母、ナンシーが
 「科学実験」が
 図入りで説明されている
 『初等物理の本』を
 エジソンに与えました。

 彼は夢中になって取り組み
 そこに書かれてある実験を
 すべてやり遂げました。

 心配する父をよそに
 ナンシーは言います。

 「だいじょうぶ。少しくらいよその子と
 違っていたって。
 世界は広い。
 この町の外の、もっともっと
 広い世界ならいつかあなたも
 【成功】するわ。」

 教師に、心強く逞しい母を
 持つことのできたエジソン。
 エジソンはとても幸せな子供だと
 思います。

 私も学業には恵まれなくても
 丁度、このエジソンの母に匹敵する
 「先生」は身の回りに
 たくさんいました。
 あるとき主人が言いました。

 「いったいどこの(先生)のこと
 言ってるんだかわからん!」

 そうです。
 幼い頃から言えば、
 病院の先生からはじまり、
 友人も先生と見て学んできたし、
 そういった意味で
 数々の「先生」に会ってきました。
 こんなにも恩恵に合っていた
 自分に実は驚くのです。

 そうして、今もなお支えてくれる
 人のいることに感謝せずに
 おれません。

 最近読んだ本やTVなどから
 人はそれぞれに「記憶の仕方も
 色々ある」ことに気づくことが
 できました。
 一回や二回や数回やって
 できない!
 そう思い込むことこそ、
 愚かだ!
 思いました。

 できるまで努力すればいいし、
 それでもできなければ
 方法を変えればいいだけのこと
 ではないか!?

 と、ここまでは考えたのですが、、。

 さあ、難しいのはここからです!
 「自分の考えだけで行おう」
 とすると、これは無理!
 に等しい。
 
 さぁ、明日の未来を切り開く
 ために、「いま、ここから打破!するぞ!!」

 

 ★なんでもいいから、違うことをやれ!!

           ジェームズ・スキナー
 
 
 
 <右利きの人が左手でパズルをしよう!>

 
 <まず思わない>


 <無理。やれない。できない。

  やらないうちからそう思ってないですか?>



  「やってみれば案外おもしろいかもしれないのに。。」

  「ときに、脳をおどろかせるのって、活性化に
  なるんですよ☆」

  「若返り法」。。





『トーマス・エジソン』
     ↓ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%82%BD%E3%83%B3


『発明の天才〜努力の人』トーマスアルバエジソン
    ↓ 
http://www2s.biglobe.ne.jp/~satoshi6/edison.html


『発明王エジソンクイズ』
    ↓
http://www.morinogakko.com/classroom/rika/jikken/takesumiLight/nantakuD.html


『俺は失敗なんかしてないよ。一万回もうまくいかない方法を見つけたんだ。』
    ↓
http://www016.upp.so-net.ne.jp/renge/failure.html
posted by さつき at 18:36
Comment(3) | TrackBack(0) | 1週間を振り返って

2007年01月26日

【こんな自分をかかえて進むと決めた★】

こんにちは☆

さつきです。


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 ※1週間を振り返って、、、にしちゃいます!
   一日早いですが。

 出会いがあって、別れがあって、
 人が過ぎ去っていき、時が流れつづけて。。。

 アンモナイトの化石が発掘される
 ように、人も「化石」となるときが
 やがて来るのだろうか。。

 星は光の速さで目に届いて
 美しく見えるけれど
 実はただの「石」だったりする。
 「時間」が輝きに変わるのだろうか?
 あんなに遠くにあるのに、
 「光」は一瞬なんだなぁ。

 地上に降りた、星の砂、
 沖縄の白い砂浜。
 「ひとで」も星の形をしている。
 
 樹木は年輪を重ね、
 大木となる。
 自然世界の織り成す術が
 源泉たる姿を表わして
 立っているようだ。
 
 小川の流れが
 オルゴールの幾重の音色に。。
 風の冷たさは
 「生きている」ことを思い起こさせる。
 
 深呼吸をしてみて、
 空気は透明だと感じた。
 喉の空洞の中を
 冷たく通る。。
 また、それを吐き出させた。

 後ろを振り返って
 もう、過去へは戻れない
 そう言っている。
 「戻る必要も無いよ」
 そう言っている。

 だって、一本道だもの。。




 <自分が自分でいることが

      あたりまえなことを知るのに>



 <これほどの時間がかかるとは思わなかった>



 <だけど、考えてごらん

   一体どれほど「自分」をわかってるだろう?>




    自分は、自分にしか背負えない。。。

posted by さつき at 08:23
Comment(10) | TrackBack(0) | 1週間を振り返って

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