2007年06月03日

【一日に一つの前進★】

こんにちは☆

さつきです。

わたしは統合失調症という
(心の病気)です。
『心の病気ブログ』ですが、
一チャレンジャーとして活動する
さつきのブログを通して
みなさんに少しでも
元気になってもらえたらと
おもって書いています。

今回は■『ザッツ・タイ紀行』■として
お送りします。

速度が速ければいいというものではない。
着実に、やっていくことのほうが
潜在意識に刷り込まれていく。。

やった過程は消えないと
いうものです。。

で。悪いこともやったらどうなるのか?
おもうものですが・・・(−−;
できるなら更正に生きたい
と(今日もおもうこのごろ・・・)
大きなことにはチャレンジしてない
けれど、今回は意識して
タイ語に挑戦!
と言っても(自分にできる範囲で)
指差し確認の方法を
とってみました。
『旅の指差し会話帳』
〜情報センター出版局〜
というものから、必要とおもわれる
タイ語をメモ用紙に書き出し
財布に入れて持ち歩くといった
ことをしてみたのでした。

表に質問の言葉
(例えばタイ語で、〜教えてください。
何日。届く。と言った単語を
書いておく。)
郵便局へ行き、早速使ってみる。
「TO JAPAN! プリーズ!」
とお願いしたあと、
「〜教えてください」
「何日。届く。」
単語を書いたものを局員の
方に見せる。
さらに指差し。
局員「・・・ONE」
さ「ONE DEY?」
局員「ONE WEEK」
さ「ONE WEEK !」
 「OK サンキュー!」

確認できた。
これで満足!
確認できて、自分に
認識できれば、それで
問題ない(マイペンライ)
なのである。。

その日、私のとったナンバーは
448番だった。
現地の時間で午後3時半ころだった。
それが433番になり・・・。
(なんで?)
と、おもわれるでしょうが。。
わたしも首かしげたことに
横から、ぬっ!
と現れた現地の
男性が私の持っている番号と
自分の番号を差し替えたのでした。
あまりにさりげない行動に
驚く暇もありませんでした!

つまり、状況を見ていると
どうもその男性は、
郵便局員の方のようで
番号を早めてくれたのでした。
見ていると、待ちきれなくなって
自分の持っている番号を
置いて帰る人がいます。
その置いて帰った番号と
また差し替える人も
いたり・・・。
はぁ〜。なるほどぉ〜。
と、大体はシステムは
わかったのですが、
局内中、満杯の人!
でした。

一日に400人以上の人が
来るのだなぁ。
忙しいなぁ。
おもった。

どの人もたくさんの
郵便物を抱えている。
以前に、人に尋ねながら
やっと見つけた郵便局だった。
だけど、意外に目と鼻の先に
あった・・・。
こういうことって結構ある。。
(わたしだけ(?。?)

目を皿のようにして
見ていてもみつけられない
ものがある。
そういうときは、一旦
頭から離す。
でないと時間だけかかって
仕方がない。。

その日はスコールがきそう
だったので、即座にアパートへ
帰った。
で、別の日には、今度は
スターバックスへ入ってみた。
今度は、スマイルと指差し確認。
だって、メニュー読めないも〜ん!
るん♪
なんだ、それは??

と。今日もスマイルで乗り切る〜☆




<人の目と顔は意外にモノを言う>



<顔じゅうの表情をつかってみよう!>

 惜しげもなく。。



<きっと、ハッピーが訪れるよ♪>



さつき


2007年06月02日

【バンコクで主人の手料理♪♪】

こんにちは☆

さつきです。

わたしは統合失調症という
(心の病気)です。
『心の病気ブログ』ですが、
一チャレンジャーとして活動する
さつきのブログを通して
みなさんに少しでも
元気になってもらえたらと
おもって書いています。

今回は■『ザッツ・タイ紀行』■として
お送りします。



明日、日本に帰ります!

正確には、あさってですが。。

今回、主人(日本人)の住む
バンコクへ、1・2点、所用で
きていました。

■1週間という時間を使って、タイ
くんだりまで来るには、それ相応
の理由は、やはりあるわけでして。。
今回は、課題を2つ持っていきました。
ところがクリアーできた課題は
3つでした。。!
どういうことかと言いますと、
あとの一つは、既に「どちらでもいい」
とおもっていたことを、ぽろっ!
っと口にしたら、ほんとになった!
というわけでした。

オプションでついてきた課題は
実は大きなものでした。
私を支援してくれる主人に
感謝します!
最初に用意していた課題1つは
徐所に現在も進行中で、
もう一つもクリアーできました。

■ここ数年で、私も変化あったけど
主人にも変化があったことを
実感するものでした。
今回、その【変化!】に真っ先に
驚いたのが、なんと!
主人がアパートへ着くなり
「初の手料理☆」を
披露してくれたのでした!
着いた早々、買出しに行き
スコールの中帰ってきた主人
(もちろん、タクシーで。。)
出来上がった料理にびっくり
しました!

メニュー『サバの味噌煮』
『ササミのチーズオーブン焼き』
『オニオンスライスの野菜サラダ』
でした。
【男子厨房に入らず】
ではなく。。
今回は、【女子厨房に入らず】。。
で、追い出されてしまいました〜。
「あっち、行っとけ!」
と言われましたぁ。。(・。・;

で、味は・・・と言いますと、
これが「くやしいくらいにおいしい!」
のですぅ。。
チラッと見たのですが、、
なんかやっとりましたゾ!
しょうがをみじん切りしたり、
サバの臭みを取るなど、
「凝ったことを・・・」
食事しながら「うんちく」も
はじまったのですが、
「オニオンスライスは氷水に
つけておくのがポイント!」
だそうで。。
(これが、玉ねぎか!!)
と驚くくらい、新鮮でたしかに
おいしい!!

レタスにくるんで、
バクついてしまいました!(^0^;

■サバの味噌煮も、見事に
やわらかく、味もしっかり染みて
いて、これもおいしい!!
この際、ほめちぎって、
これからは、調理担当!
になってもらおうとしたのですが、
(それは無理なようです。。(−−;

あまい・・・・。

次の日からは、わたしが
作りました。
で、わたしは、しばらく
調理、おさぼりな状態でしたが、
ここにきて、やらざるを得なく
なってしまいました(−−;
というより、おかげで勢いついて
また「料理、復活!」しそうです☆

これで、ひとりでも。。。

「きっと、生きてゆけるわぁ〜☆」

ほんまかいなぁ??

なんてったって、
ドツボにはまるくらい
落ち込むときは落ち込むけど
立ち直りが早いのも、

【必殺!復活!仕事人!】

ほえっ(?0?)
なのです☆
はい。

このスパンを、今後
縮めていくつもりです!

■駅構内の、古本屋でも
中谷彰宏さんの書籍はじめ、
(これは!)という本を見つけましたし。。
今回も、「気づきありました!」
大収穫です!!

「また、折に触れご紹介して
いきたいとおもいます☆」

と。いうことで。。
今回は、この辺でぇ。。。

GOOD BY BY。。♪



<悩んだら聞く!>


<時間短縮法>


<それで、「学べる」♪>


「どっちが?って、りょうほうがだよ〜ん♪」


さつき







2007年05月29日

【バンコクの新空港!・スワンナプーム国際空港★】

こんにちは☆

さつきです。

わたしは統合失調症という
(心の病気)です。
『心の病気ブログ』ですが、
一チャレンジャーとして活動する
さつきのブログを通して
みなさんに少しでも
元気になってもらえたらと
おもって書いています。

今回は■『ザッツ・タイ紀行』■として
お送りします。

このカテゴリではタイは、
バンコクでの情報を
お伝えしています。
今日は、新しくできた
タイのスワンナプーム国際
空港につて記事にしたいとおもいます。
では、はじまります。



新空港に降り立った。

■新空港は、今回が初めてだった。
噂には聞いていたが、たしかに
広い!大きい!
実際、成田空港が3つ入る
大きさというからかなりな大きさ
です。はい。

スワンナプーム
(黄金の土地の意味)とは、
タイの国王「プミポン国王」
のつけられた名前とのこと。
設計はドイツ建築家の
ヘルム・ヤーン氏が設計。
斬新なデザインです。
(詳しくお知りになりたい方は
下に空港のURLがありますので、
ご覧になってください。)

■タイは実際、物価が安く
(日本の三分の一)
他国から多く人の集まる
場所であることは
街中を歩いていても、よくわかる。
欧米人、中国人、インド人、さまざまな
国から人々が寄り集まって
暮らしている。

こちらは、日本時間と2時間のずれ。
日本が午後3時なら、こちらは
午後1時です。

■タイのお国がら「マイペンライ」
=「問題ない」の、スローライフ?な国。
広い空港でも、問題なく?通過できた。
成田(ANA利用)からの出国審査も
「日本人専用手続き」の場所
が設けられていた。
変わったのだな、とおもった。
スワンナプームの空港でも
飛行機に一緒に乗り合わせた
日本人客でにぎわっていた。
入国審査は、長蛇の列だった。
「ショート!」という声に振り向いて
ついていった。
どうやら、この列からあとの人は
こちらへ・・・との案内らしい。

■ほとんどが日本人だったが、
むこうの人の応対の
早さに安楽だった。
手荷物受取所は6の番号の
箇所だった。
入国審査を通り、
3キロほどは歩いただろうか?
カートに乗せて、空港出口をでる。
例のごとくたくさんの出迎え。
なかなか進めず。。
だけど、「見つけ出す」
と言ってくれていた主人が横から
のっ!と出てきた。。

さ:色が白い?
(なんで?)

主:あんたも痩せとる。。
(なんで?)

言われた。。
どころか、半分以上、怒ってる。。
なんで怒らなあかんのや・・・
(TT; 泣。泣。泣。。

カートを引きづりながら・・・・
ヅリ。ヅリ。ヅリ。。ヅリ。。
で、出口は4回。。
エレベーターであがる。。
あとは、タクシーひろって
アパートまで行きました。

こんな感じの到着の様子でしたぁ。。

そんではぁ!



<出迎えてくれたのは、スコールだった>


<家の中はスコールでないことをねがう。。>


<ちょっとブラックなジョークです。>


ぐふっ!


「ハリネズミって自分を守るために
針で威嚇をするんだぁ。人間の社会にも
ハリネズミしてる人っているよね。。」


さつき



『バンコク・スワンナプーム国際空港』
    ↓
http://www.thaiair.co.jp/special/nbk/

2006年09月19日

■『ザッツ・タイ紀行』■【「カラフルな電車」♪】

こんにちは☆

さつきです。



 ※タイへ行ったとき、一旦主人に
 連れられて電車に乗り、その次の日に
 ひとりで同じように目的のデパートへ
 行ってみました。

 電車は、4駅だか乗りつぐ、
 料金は20バーツ(60円)、
 駅内に、チケットの販売記
 が備え付けられてある。

 小銭が無い場合は、両替所があり、
 そこには、たいていお兄さんか、
 お姉さんがいるので、
 お札のお金を黙ってだしても
 変えてくれる。

 ひと言、言ったほうが感じはいい。
 「エクスチェンジ」(プリーズ)を
 つければ更に丁寧。

 電車は、綺麗な原色のデザイン。

 全体に、人の顔や、色々な模様が
 描かれている。

 黄色に、赤に、青、緑といった
 綺麗な色使い「さっぱりと目の覚める
 色」。

 「明るい感じ」なのは、
 街全体も、そんな感じ。

 タイのあの色彩感覚は、
 イメージの中に残る。

 明るい色を取り入れることで
 湿ったアスファルトや、
 熱く誇った空気を、
 「爽やかなものにしてくれる」。

 街の中を歩く人の
 ファッションも、どことなく
 明るい感じのものが多い。

 前回行ったときは、
 選挙で賑わっていた。

 しかも、
 みんな律儀に
 選挙独特の雰囲気をかもしだす
 かのように、黄色のおそろいの
 Tシャツを着て街を歩いている。
 (熱心なんだな、と思った。)

 おまけに、
 店先でも、その
 黄色のTシャツを売っていて、
 「買ってく?」
 と言われたけど、
 「遠慮しとく」。

 と、言うことで。。。

 これを買って帰って着ていたら、
 24時間TV「愛は地球を救う」
 と間違えられては困る。。(−−;

 と、言うことは言いませんでしたが、、。

 そんな、こんなで、
 また、話ま〜す☆

 ☆☆☆


 


 

2006年09月16日

■『ザッツ・タイ紀行』■【一方通行!】

こんにちは☆

さつきです。




 ※こんばんは☆なんですが、、。
 実は、明日は主人が、大嫌いな
 歯医者へ行きます!
 大事にしていた親知らずが、
 ついに、「いうことをきかなく」
 なったようで、明日抜歯です!

 多分、もう「今晩から泣いていること
 と思います。。(−−;」

 
 タイへ行って、みたところ、
 交通が意外にやっかいなのに
 戸惑いました。。

 (タイの首都、バンコク)
 スクンビット大通り
 を主に通るのですが、この道は
 一方通行、となっております。

 そして、番地は例えば右側が奇数、
 左側が、偶数と分かれています。

 あるとき、
 タクシーに乗りました。
 と、通りの番地を言い間違い
 というか、聞き間違い、、

 というか、多分、
 私が、「発音が悪かったのでしょう。。」

 たとえば、13番地なのを23番地という
 ふうに、聞き間違えたタクシーの
 運転手さんは、す〜っと、
 曲がるはずのところを
 曲がらないで、、

 す〜って、、。

 ちょっと、待ってくださるぅう。。

 よく覚えてないですが、
 とにかく、
 「違う」という
 旨のことを伝えまして。。

 そしたら、
 それまで笑顔で機嫌よかった
 運転手さん、
  
 「なんてこったい!」
 
 とでも言いたげな
 リアクション、

 何度も、
 ため息をついて
 おりました。。

 スミマセン。。

 の、旨伝わったかと。。。。??。

 まあ、なんにせよ、
 遠回りして、
 アパートまで
 帰ってきました。

 もちろん、
 交通費は、
 全額払いました。

 後で、主人に聞いたら、
 「それは正解」。
 ピンポン!

 と、そんな言い方してないですが、、。

 とにかく、
 タイの人は、

 優しいけど、
 そのかわり、
 「怒らせたら恐い」
 特に、スクンビットは
 一方通行なので、
 道を間違えたら
 やっかいだから
 機嫌が悪くなる。
 それから、お金のことでは
 とくに、文句など
 つけてはいけない。

 そう、言われました。

 まぁ、文句つけようがない
 んですけでぉね。

 「タイ語は話せないんで」。

 以来、恐くて、

 「タクシー乗ってません」

 で、何か?

 徒歩。
 
 です。。。

 テクテク。。

 と、慣れれば、
 デパートまでも近いものです。

 ちょっと遠くへ行きたければ、
 電車を使います。

 電車も綺麗ですよ。
 絵柄とか描いていて。。

 また、話ますね(^^;


 おやすみなさい☆



 

 

2006年09月14日

■『ザッツ・タイ紀行』■「ドーナツは男?それとも女?」

こんにちは☆

さつきです。




 ※久しぶりの気分転換に
 ザッツ・タイ紀行、といきます。

 
 ■タイで発行されている日本人向け
 記事からです。

 「ドーナッツは男?それとも女?」

ドーナツですかぁ。

 あまり、ドーナッツの性別を
 考えたことはないのですが。。。

 しかして、ドーナッツにも性別は
 あるのでしょうか???


 ※この記事は、「ボンパン・レプナグさん」
 日本人とタイ人のハーフの男性の方が
 書いた記事です。

 下に「ボンバン・レプナグさん」の
 ご紹介を書いておきますね(^。^)”

 ■タイ学校では教えてくれない(習えない)
 ならではの事を知ったほうが、実際社会での
 役に立つのではないかと思います。
 よくあることですよね。

 大学で心理学を専攻しているのに、
 具体的に教えてくれなくなって、
 心理って何なんだ!って。
 トークもそうです。
 学校で教えてくれないものをここでは
 お話したいと思います。

 最近、またタイと日本で通用するネタを
 考えました。【ドーナッツって性別で言うと
 男かな?女かな?】皆さんも考えてみて
 ください。

 タイ語で【クン キットワー ドーナッ クー
 プーチャーイ ルー プージン カップ?】
 【クン カップ?】【クン→あなた】
 【キットワー→思う】【ドーナッ→ドーナツ】
 【クー→〜である】【プーチャイ→男】
 【ルー→〜か】【プージン→女性】
 【カップ→丁寧語のときに語尾をつけます。】

 答えは男性です。
 多くの方に聞いたらタイ人も日本人もだいたい
 女性と想像してしまうものです。
 なぜ男性かというとドーナツは
 MR(ミスター)ドーナツだからです。(笑)
 タイ語で説明しないとタイの友人に
 伝わらないので【カムトーップ クー プーチャイ】
 【カムトーップ→答え】【クー→は】
 【プーチャイ→男性】です。

 この話は場を考えて会話してください。
 
 とても真面目な人には笑われないかも
 しれませんので。(私のせいにしないでね)。

 と言う「ボンバン・レプナグ」さんの
 コメントつきでした。


 
 ■ボンパン・レプナグさん■

 日本人とタイ人のハーフ。
 単身で留学後、在日15年。
 大阪でタイ語専門の「タイ・ランゲージ
 ステーション」を設立。
 その後、近畿大学講師を経て
 「TLS出版社」「TLS東京新宿学校」
 を設立。
 タイ語学習書籍を執筆するほか、
 「実用タイ語検定」を実施している
 「日本タイ語検定協会理事」を
 努めた経歴を持つ。
 


 お楽しみいただけたでしょうかぁ?

 それでは、またの機会に。。。(^。^)”
 
 
 

2006年08月23日

【(読書編)『ダーリンの頭ン中』」♪】

■『ザッツ・タイ紀行』■

【(読書編)『ダーリンの頭ン中』」♪】

 ※やや!ようやく書こうという気に
  なりましたっ!(@@;

  予告しておりました、小栗左多里
  (おぐりさおり)&トニー・ラズロの、
  『ダーリンの頭ン中』の私なりの
  解釈です。

  『ダーリンは外国人』の姉妹本だそうです。

 ※この本は、私が先日、主人の手術後
  の看病(実際はたいしたことしてませんが、
  タイ(バンコク)病院編〜など
  読んで頂ければおわかりの
  ように・・・。(−−;)へ行きました折に、
  主人の会社の友人が、お見舞いに〜と
  持参したものでした。

  こういうシュチュエーション(147個の煩悩!
  いえ、実は煩悩は、除夜の鐘でも知られる
  ように、108個なのですが、、、、。
  の数ほどの石を体内に隠し持っていた
  主人に、いましめとして透明な容器に
  その石を入れ、白いラベルの部分に
  「147!」と、青いペンで書き記すわたしでした!)

  「宝物よ!」

  と、なおかつとどめを指すわたしを予言して
  いたかのように、病院のテーブルの上には
  『ダーリンの頭ン中』という本がソッと、置かれて
  あるというシュチュエーションでした☆

  と、言うことで本題へと入ります。

  『ダーリンの頭ン中』〜英語と語学〜
  小栗左多里&トニー・ラズロ
  
  ちなみに、挿絵はどういうものかと
  言いますと、トニー(ハンガリーと
  イタリアの血を受け継ぎ、
  アメリカで教育を受け、1985年ごろ
  来日。中国語、スペイン語、
  ドイツ語を得意とする、自他ともに
  認める語学好き。
  NGO「一緒企画」代表。)

  という、旦那さんの空を飛んでいる絵
  (ちなみに、トニーはムクムク髭ですっ!)
  (そこが、愛嬌!という感じなのですが)
  の頭の上に、小栗左多里(奥さん、
  漫画家・経歴は下に記載しておきます。)
  ちょこんと載っている、という絵です。。。

  いきなり、スランプの状態に入っていった
  奥さん。。。。小栗左多里さん、、、。
  

  分かりますねぇ(。。;
  芸術家なら必ず陥ります!
  (漫画家といえど、芸術家)

  ☆ちなみに、この漫画は、
  高度な、語学勉強&人生勉強と
  思って読んでくださいっ!

  (奇妙な夫婦生活の一例も学べます)。

  小栗さん、苦悩しておりますっ!

  そこへもってきて、ダーリンさんは
  どういう展開へ持っていくかと言いますと、
  「描けないの?(c。c;」
  ぼそっと聞いたかと思うと、
  「漫画家生命終わりよ〜!(@@;」
  と、夜も日もないことを言うてる
  奥さんにたいして、
  「ラララ〜ララ〜♪」
  と、奥さんの手をとり、
  ダンスをし始めるのでした。。

  (トニーさん極めてませんか?)

  テンション下がりまくりの
  奥さんに対して、
  語学の話に持ってくのです。

  う〜ん。

  このあたり、かなり我が家と似ている。。

  NHKTV番組『巧名が辻』の話題で
  一週間はもつ我が家ですので。。。

  (質が違うか・・・・?)

  かくして、
  『ダーリンの頭ン中』は、
  我が家的には、かなりなヒットで、
  ホームラン級に浮けまくりました!!!

  (というか、私の中で浮けまくりでした!)

  読んでは笑い、
  
  読んでは笑い、、、

  している私に、

  「その本でそこまで受けてもらえるとは。。。(−−;」

  と、なにかしら、

  感心?している主人でした。。。(−−;

  
  ちなみに主人は、
  現在、タイで働いていて、
  課長をしていますが、
  部下には『純情ピロリ』という
  あだ名をつけられています。

  解説してると長くなるので、
  数少ない■『ザッツ・タイ紀行』■
  をお読みください。

  「めんどうくさい」人は
  読まなくていいです。。。。(@@;

  (たいした話でないですので。。)

  ということで、
  これでも、暑い夜中に
  クーラーつけずにハイテンションで
  書いていますゆえに、
  ちょっと息切れがしてきました!

  (外の空気吸ってきますっ!)

  では!!

  また、機会があったら書きま〜す☆

  きらり〜ん☆☆☆



  ■小栗左多里(おぐりさおり)さん

  岐阜県生まれ。1995年少女漫画誌
  「コーラス」(集英社)にて「空に真っ赤な
  モノレール」でデビュー。
  著書に『ダーリンは外国人@〜A』
  『カナヤコ』(メディアファクトリー)
  『英語ができない私をせめないで』
  (大和書房)、『精神道入門』
  (幻冬舎)『お願い神様』
  『この愛のはてに』『まじょてん@〜A』
  (ヤングユーコミックスコーラスシリーズ)
  などがある。

  URL http://ogurisaori.com

  

2006年08月01日

【タイ(バンコク)B病院・宿泊編〜第2部〜】

こんにちは☆

さつきです。





 ※胆嚢の手術を終えた主の
  ”石”を確認するべくタイへ向かった
  わたし。。
  ”石”は期待はずれの”茶色い石”
  エメラルドグリーンを想像していたのに
  (残念)。。

  ”石”は全部で「147個」ありました。
  夜な、夜な、番町皿屋敷のように、
  「ひと〜つ」「ふた〜つ」と数えていった
  私は、その日の疲れを病室の
  お風呂で取り、
  ベッド変わりにソファにシーツを敷き、
  そこで睡眠を取るのでした。

  『ダーリンの頭ン中』小栗佐多里&
  トニーラズロ 著の漫画本を
  読み始めた私に、
  「もう寝なさい」と忠告する主人。

  はたして、ソファーから落ちないで、
  無事、朝まで眠れたのでしょうか。。。??


  ・・・・・・・・・・・。

  ・・・・・・っく。

  ・・・・・・っふぁ。

  「バタンッ!」

  ・・・(**”  がばっ!←起きるわたし。。

  (なんだ、なんだ、なにごどだ??)

  真っ暗闇の中で、
  主人がベッドに体を起こしている。
  見ると、看護婦さんが、
  体温を計り、
  
  「おしっこ?」

  「う○○?」

  (日本語で言ってる・・・。)

  確か、言ってた。。

  その二つだけは、
  日本語で聞くんだ、と。。。

  はぁ・・・・。

  ぼ〜っと。

  している、わたし。。。

  「バタンッ!」

  また、出て行く看護婦さん。

  ・・・・・・。

  主「・・・・・・。」

  わたし「いま、朝の5時だけど・・・・。」

  主「仕事ないんだよ。」

  わたし「夜中もきたの?」

  主「2時頃ね」


  (ほんとに、仕事ないのかもしれない。。)

  店などに入ってもそう。。。

  どこの店へ行っても感じるのだけど、
  タイでは、ほんとうに、スタッフが多い。。

  (中には、なんにもしないで
   立っているだけの人も、ある。)

  病院も同じ。。

  まるで、ホテルのメイドさんのよう。。。

  準備万端で、余裕があるのは
  いいのだけれど。。。



  「ノックもしないで入ってくる」

  と、主人が多少苛立っている。。

  (私は別になんともないのだけど。)



  勿論、部屋に鍵はついてないし。

  押せば開くようになっている。

  朝になって、
  少し気の強そうな看護婦さんが、
  入ってくる。

  何かしきりに喋っている。



  かと思うと、何かいそいそとして、
  でていこうとする。

  主人が、返答をして、
  話している。

  (なにも言わないで、出て行く
  気の強い看護婦さん。)

  「人の言ってること、聞いてやしない!」

  そういうこと、数回。。。

  そういえば、あんまり意味のない
  ことで、来ている気もした。



  確かにスタッフは多い。。。(・。・)”



  
  ■次回は、いよいよ、
  漫画本『ダーリンの頭ン中』
  小栗佐多里&トニー・ラズロー
  編で、お送りしたいと思います。


  では、明日も GOOD DAYを!!
  

2006年07月31日

【タイ(バンコク)B病院・宿泊編】

こんにちは☆

さつきです。




 ※タイへは、主人の胆嚢の
 手術で、取り出した”石”の
 確認(エメラルドグリーンを予想
 していたのに、見事に茶色気味で
 ”残念”と思ったものでした)
 に行きました。
 勿論、それだけではなく、
 妻として、看病も「しっかり?」
 してきました。
 胆嚢に溜まっていた”石”は
 全部で「147個」ありました。
 今、戒めとして主人に持たせています(^。^)”


 ※多く、「面倒をみてもらう」ことは
 あっても、人の面倒をみても、
 とんちんかんな私は、
 病人の主人が、コーヒーカップを
 準備するなど、いきなり最初から
 お株を取られて、うろうろするのでした。。。

 
 (もちろん、その間なにもしないで
 ボ〜っとしていたわけではなく、
 荷物を降ろしたり、お見舞いにきた同僚の
 人に愛想笑いしたり!
 忙しかったのですっ(@@;)

 「わかる・わかる」と誰か言って〜ほしい☆

 
 (オトコの人は、なんでもスムースに
 自分が動いているように見せて、
 水面下で働きかけしている女性の
 動きに全く気づかないばかりか
 指摘までしそうなときがあるので 
 「なによそれっ!」とか思うときがある。。)

 ◎まあ、男性にも同じ言い分があるのでしょうね☆

 「バカな子ほどかわいい」

 と、昔から言われているので、
 きっと私はえらい、かわいがられて
 きたのだろうなぁ〜。

 (ほんまかいな???)
      ↑
 ちなみに、大阪の人間ではありません。

 と、また話になかなか入って
 いかれないので、無理やり進め
 ます。。。。。


 主人の泊まっている?
 (病室はホテルのようでした)
 シャワー室完備。。

 病室に一泊。。
 させてもらうことになりました。。

 その夜、主人のお腹の中にあった
 ”石”の数を数えたのでした。

 「ひと〜つ」
 「ふた〜つ」
 「み〜〜っつつつ」

 番町皿屋敷じゃないんだから。。。。

 (怪談には良い時季だが・・・)

 シャワーをいただいて、
 ソファーにタオルケットを
 敷き、寝台変わりにした
 私は、
 ”石”を数えたあと、
 「スタンド電気」だけにして、
 
 『ダーリンの頭ン中』
 小栗佐多里&トニー・ラズロ 著
 
 を読み始めたのでした。。。。

 
 。。。。。。。

 「ガハッ・・・・」

 。。。。

 「ガハハッ・・・・・」

 。。。。。

 「ゲヘッ・・・・・」

 。。。。。


 「もしかして笑ってるのでしょうか?」
       ↑
 こんな言い方はしませんが、
 主人が、わたしに尋ねる。。。

 「いやぁ、おもしろい本見て
 笑ってるんですぅ。。。」

       ↑
 こんな言い方もしたかどうか、
 定かでないのですが。。。。


 「いいかげん、寝れば?」


 「ふぁい。。。」

 
 「クカァ〜zzzzzz」

 それは早すぎ!!


 では、この続きは次号に・・・・。


 まだ、つづきがあるのかい!?


 ぐふっ!(^。^)”



 
 

2006年07月28日

 【タイ(バンコク)Aお見舞い編・〜第2部〜】



こんにちは☆

さつきです。



 【タイ(バンコク)Aお見舞い編・〜第2部〜】

 ※新しく始まりました、【ザッツ☆タイ紀行】は、
 今後、タイでの出来事、タイにまつわる記事
 などから、お送りしたいと思います。

 (不定期で行っています)

 主人が仕事で赴いています、
 タイはバンコクで
 胆嚢の手術を行いました。
 手術には立ち会えませんでしたが、
 取り出した”石”は確認できました。

 ”エメラルドグリーン”を想像していた
 私は、実際の石が全部”茶色ぎみ”
 だったことに(残念)と思うものでした。

 取り出した”石の数”は147個、
 「戒め」として、いま、
 主人に持たせています(^。^)”

 
 前回の、
 【タイ(バンコク)Aお見舞い編】
 では、主人の同僚が、二人、
 病院まで、お見舞いに
 きてくれた話をしました。
 
 そこにたどり着くまでに、
 ワゴンの中でも、
 2度、3度、聞いた
 話を今回、お披露目したいと
 思います。

 題して。

 『純情きらり』逸話。
 
 『純情ぴろり』物語。

 。。。。。。☆
 
 病気の話題ばかりで、なんですが、、。

 しかも、主人の病気にかこつけて、
 こんなネタ話をしていていいのだろうか??

 とも、思うのですが、
 あまりに、おかしいネタなので、
 主人に一応、
 聞いてから、ネタ披露しています。

 実は、主人は今回の胆嚢の
 手術の前にも、胃潰瘍を併発して
 おりました。

 人間の体にはあるらしい、
 ”ぴろり菌”というやつが
 胃に感染したらしい。

 (すでに、お察しのかたは、
 笑ってらっしゃる??)

 かな〜と、
 思いながら、

 話を進めていきますと、、。

 会社をしばらく「ぴろり菌感染」
 のゆえに、休んでいた主人を
 まっていたのは。。。

 その後、主人についた
 「あだ名」でした。

 会社の休憩時間に、
 主人が通ると、
 ひそひそ声が、、。

 「今日、『純情ぴろり』がさぁ〜。」

 ひそ、ひそ、、。

 そうです。

 主人のあだ名は


 『純情ぴろり』 ! です。


 これでも、一応、、、

 課長やってます。。


 (いや、これは決して
 イジメではありませんので。
 その点、黙認を。。。(−−;

 また、そう言われて、
 ピクリッとも笑わない主人を
 想像すると、またおかしい。。。

 これを、同僚のWさんが、
 また、面白おかしく話してくれるので、
 よけいにおかしくて、
 ゲラゲラと笑ってしまいました。

 そんなわけで、
 【お見舞い編・第2部】は、
 
 『純情ぴろり』の話題でした。

 ああ、
 
 いと、うつくしき家族愛の、

 『純情きらり』のイメージが。。。。

 崩れていく。。。。。

 (−−;




「ぴろり菌」(インターネット調べ)
  ↓

 ヘリコバクタ・パイロリ(いわゆるピロリ菌)が
胃に感染していると、胃潰瘍・胃癌の危険因子になる
(というか感染してなきゃ胃癌にはならないと言い切ってた)
ってのと、世界全人口の 50%は感染してるってのと、
クスリですぐ除菌できるっていう話でした。

2006年07月27日

【タイ(バンコク)Aお見舞い編】



【タイ(バンコク)Aお見舞い編】

 ※今回より、シリーズ化となりました、
 ■『ザッツ☆タイ紀行』■です。

  主人が、タイはバンコクで、
  仕事のため在住しています。

  今回、主人が手術を行うので、
  タイへ赴きました。
  あいにく手術に立ち会うことには 
  あいなりませんでしたが、
  胆嚢の手術を行ったため、
  その取り出した”石”を確認する
  ことはできました。

  ”エメラルドグリーン”などの
  宝石のような”石”を想像していた
  わたしは、みごとに全部
  ”茶色ぎみな色”の”石”に
  (残念)と思ったものでした。

  石を数えたところ、
  全部で147個、、。
  (主治医の先生は煩悩の数
  108個という数字を言ったのには
  それなりのわけがあったのですが、
  あまりの数の”石”に、
  先生がふともらした(ウィットに飛んだ)
  「ジョーク」のようでした。
 
   
  7月22日(土曜)
  スターバックやマクドナルドの
  入ったバンコクでも有名な
  大きな(某)病院へ入ると、
  そこの一室に寝巻き姿の
  主人がいました。
  寝巻きといっても、
  グリーンに病院のシンボルマーク
  の入った、上下の部屋着
  のような寝巻きでした。。。。



 ▲ここにたどりつくまでに
  多くの方の手助けがあり、
  たどり着けたことを
  まず、感謝の意として
  挙げたいと思います。

  それには、、。

 ▲父が心の支えとなってくれたこと。

 ▲弟が、ひとつの方向性しか見えて
  いなかった私に、落ち着いた
  アイディアをだしてくれたこと。 
 
 ▲主人の会社(タイ在住)のFさん、(日本)
  本社のAさん、そして、現場で迎えてくれ、
  病院まで連れてきてくれた、Wさん、
  同行した、Yさん。

  本当にありがとうございました!!
   
  
◎おかげで、「人に頼ること、頼れば人は
 (自分が役にたてていることの喜びを
 感じることができる)」
 そう教えてくれました。

 そうした自分が、
 「ひとりでは何もできない自分と知らされる」
 「そうして、人の人情や、優しさに触れられる」
 これほどの大きな宝物はないと思いました。

 
 それでは、ここからは、その成り行きを
 すこ〜し、追ってみたいと思います。

 タイへ着くまでの道筋で、手助けして
 くださった方は勿論、
 忘れてはならない支えです。
 ただ、詳細に書いていると
 書ききれなくなりますので、
 ここは省かせていただきます。
 (すみません、事務手続きの方にも
 大変、感謝しています。
 ありがとうございます。(^。^)”

 ※今回は、タイ現地で、出迎えてくださった
 主人の会社の同僚の【お見舞い編】
 ということで、書いていきたいと思います。

 『ダーリンの頭ん中』
 小栗佐多里&トニー・ラズロ
 の著書(漫画)や雑誌。

 に、果物の盛り籠。。

 主人のいた病室には、
 既に数人の見舞い客がきていた
 らしかった。

 名刺には、お見舞いにきてくれた
 方の名前をボールペンで
 走り書きしている。

 『ダーリンの頭ん中』
 小栗佐多里&トニー・ラズロ
 の漫画本については、
 後にまた触れたいと思います。

 (漫画本とは言いがたい
 高度な言葉の勉強、また 
 夫婦のやり取りの妙が映し出された
 大変、ユニークで有益な
 漫画本となっているものです。)

 ■わたしは、この場、このシュチュエーション
 にもってこいの、機転の利いた、
 お見舞いに、「これをもってきた人」
 というのを知りたい気持ちでした。

 なかなか前に向いて進まない
 ので、無理やり話を
 進めていきますが、、。

 最初は、「どんな病人顔しているか?」
 伺う様子だった私も、
 全然顔色も良く、
 おまけに、紅茶を入れたり、
 座るでもなく

 (どっちが病人だ!?)

 というくらい、
 気をつかう主人を
 座らせるのは周りの役目でした。

 わたしが動くより先に
 コーヒーカップを出して、
 カチャカチャ言わせている
 主人、、、、。

 なにをしたいのか、、、?
 
 「わたしのお株をとらないでよ」

 と言いたくなる。。

 
 「逆でないの?」
 (見舞い客と、病人が)

 と言う、同僚。。

 主人が支度をする後を

 着いて回らないと追いつかないわたし。。

 ソファーに座っているのも
 申し訳なさそうに、席をゆずる
 会社の人。

 かくして、
 同僚二人はソファーに
 座ってもらい、
 私と主人は、
 病院のベッドに、ちょこんと
 座り、位置を取ってから、
 話はじめました。

 (同僚のひとりは、綺麗な
 バラとカスミソウの花を
 持ってきてくれました。)

 道の途中で拾ってきた人です。
 (こんなことを言うと、ほんとうに拾ってきた
 かのような錯覚を起こされても困るのですが)
 (つまり、少しの間、出張できている人でした。)

 最初から出迎えてくれた人は、
 空港で落ち合いました。

 会社のロゴをわざわざ会社の
 人事のFさんに、印刷してもらい
 持ってきたと言います。

 かくして、タイ空港に降り立って
 30分くらいして、会うことができた
 Wさんとは、迎えにきてくれた
 会社のワゴンの中で、
 有意義な会話を変わすことが
 できました。

 主人の仕事上での秘話を聞いたりして。。。

 それは、ここでは「ないしょ」です(^^;

 では、■『ザッツ・タイ紀行』■

 今日はこの辺で。。。

 【タイ(バンコク)Aお見舞い編】

 は、まだ続編が書けそうなので、
 またこの続きは、次回に。。。

 では、明日も、

 GOOD DAY を!!

 ☆☆☆

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